気づきの扉が開くとき
奥山家は、中学生の美来と、菜々子、大介の三人家族。
家庭や学校、職場、地域での出来事をきっかけに、自分の中にある無意識の思い込みに気づいたり、さまざまな人と出会いながら、マイノリティが抱える思いに触れていきます。
そして、対話を重ねることで身近にある人権問題をより深く知り、「気づきの扉」を開いていきます。
家庭や学校、職場、地域での出来事をきっかけに、自分の中にある無意識の思い込みに気づいたり、さまざまな人と出会いながら、マイノリティが抱える思いに触れていきます。
そして、対話を重ねることで身近にある人権問題をより深く知り、「気づきの扉」を開いていきます。
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| DVD本体価格 | 70,000円(税込77,000円) |
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