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第45話 「Kが求めたもの/悪魔のしっぽ」 

2010年8月1日O.A.

Episode Guide

「これが…ぼくの全てが判る本…」


インディジョーンズの格好をした風変わりな依頼人・轟響子は、風都博物館の学芸員。
彼女の依頼は、館長の失くし物「イーヴィルテイル」を探して、というものだった。

え?風都博物館の館長って、ひょっとして……園咲琉兵衛!

琉兵衛の正体を知らない響子から偶然持ち込まれた依頼だったが、
運命を感じた翔太郎とフィリップはこれを引き受ける。

いよいよ園咲琉兵衛の秘密に迫る時が来た!!






ミュージアムの最終計画が始動!
フィリップは父・園咲琉兵衛に挑む!!
ミックの秘密も明らかになるニャー


吾輩は猫である。名前はミック。
どこで生れたか頓と見當がつかぬ。
何でも薄暗いじめじめした所でニヤーニヤー泣いて居た事丈は記憶して居る。
吾輩はこゝで始めて人間といふものを見た。
然もあとで聞くとそれは園咲家といふ人間中で一番獰悪な種族であつたさうだ。

という吾輩の独白から入るかどうかはさておき、次回は吾輩ミックのファン諸君、必見ニャー。
普段ヒットマンやらスパイ活動やら忙しい吾輩だが、今回はご主人・琉兵衛様から「イーヴィルテイル」を探してこいという指令を受けたのニャ。

それを探しに行った発掘現場で遭遇するのが、ご主人様の職場の部下・轟響子。
こいつはご主人様に憧れを抱く気の強い女だニャ。
演じるのは平田裕香ちゃん。
東映特撮ファンには『獣拳戦隊ゲキレンジャー』のメレ役でお馴染みだニャー。
響子のキャラは、理央様への愛で戦うメレ役をちょっと彷彿させるニャ。
それは『ゲキレンジャー』を撮っていた諸田監督がそう演出しているせいかもしれないニャ。

吾輩は、この女が連れてきた仮面ライダーと「イーヴィルテイル」の争奪を繰り広げるわけだが、負けられないニャ。
「イーヴィルテイル」は組織の最終計画「ガイアインパクト」に必要なものだからニャ。
果たしてガイアインパクトとは何なのか?!
ご主人様こと寺田農さんが風都博物館で大いに語るシーンがあるので、そこをお楽しみにだニャ。
しかし寺田さんは知性と風格があって、本当に悪のボスのスケール満点だニャー。

ちなみに風都博物館は、上野の国立科学博物館で撮影させていただいているのだが、ここは何度来ても素晴らしい所だニャ。
スミロドンの骨格も展示してあって感動だニャ。
「え、スミロドンって本当にいる生き物なんだ」という不勉強なスタッフもいたけど、バカモーン、ニャ。本当にいたんだニャー!
吾輩スミロドン・ドーパントもその展示の前で撮影したのだが、最高の舞台で最高の撮影が出来たニャ。

そんなわけで今回は吾輩が見どころ紹介をお送りしたわけだが、おかげでよくわからないことになったかニャ?
ま、『仮面ライダーW』いよいよクライマックスってことだニャー。見逃せないニャー。
あ、ご主人様。お、食事だニャ!
こ、この特別な合図は……ご馳走だニャ~!!
ニャーーーー!!!!





 脚本:三条陸  監督:諸田敏

今回の依頼

依頼人・轟響子
インディジョーンズな格好の美女は、
風都博物館の学芸員。
恩人である同館長・園咲琉兵衛に憧れているが、
その恐るべき正体のことは何も知らない…
やたらと行動力のある女で、
むやみに翔太郎にムチを食らわす。
_「一緒にそのイーヴィルテイルという物を探して」
響子は、園咲館長が発掘現場で
何か重要な物を失くしたことを偶然知った。
その「イーヴィルテイル」と呼ばれる物が
何かはわからないが、
「全てにおいて完璧な館長があんなに悩まれるなんて!」
重要なものに違いない。
恩人を助けたいというのだが、相手はあの園咲琉兵衛……!


(文責・塚田英明)



復讐の鬼、シュラウド

本エピソードではついに、謎に包まれていたシュラウドの過去が明らかになります。
彼女の本名は園咲文音、あの琉兵衛の妻であり、冴子・若菜・来人の母。
園咲邸の庭で家族揃って楽しく遊んでいる5人。

どう見ても今の園咲家とは別家庭ですね(笑)。
昔はごく普通の裕福な家庭だったようです。

見よ、ここまでやるかというほどに仲の悪さを描いて来た園咲姉妹のこの姿!
そして琉兵衛の幸せそうな満面の笑み!
現場で見ていた誰もが苦笑い。
寺田さんまでもが、「なんだか、恥ずかしいねぇ。」とおっしゃるくらい、見ていて微笑ましいシーンでした。

しかし、やはりここは園咲家。至福の時間はそう続きません。
一転して琉兵衛は恐怖の帝王に。
文音を突き飛ばし、言い放つ言葉は「文音、お前にもう用はない。」
!!!そんなっ!
ひ、ひどすぎる。。。

この時の文音の気持ち、察してあまりあるところです。
娘2人を置いて園咲邸を去る文音。
淋しそうにも見えますが、何か覚悟を決めたような足取りにも見えます。

その覚悟とは、
こんな形で表れました。
監督曰く、「ハリウッド映画によくある安モーテルのイメージで!蛍光灯がジジジッと明滅したりしてね。」
う~ん、的確!

顔を隠し、声を変え、琉兵衛に対する復讐の鬼と化す。シュラウドの誕生です。


シュラウド専用武器:シュラウドマグナム

そのシュラウド、本エピソードではファン待望の(!?)アクションを披露しています。

企画段階では、変身しないシュラウドがアクセルを相手にどのように戦うか=科学者としてのシュラウドがどんなアイテムを駆使するのかというところからスタート。

結果生み出されたのがこちら、

名付けて
『シュラウドマグナム』

こちらも初登場のボムメモリを装填して四散する光弾を放つシュラウド。
ブレードによる接近戦が得意なアクセルにとっては正に天敵。大苦戦を強いられます。
しかし、同じく光弾を放つクレイドールの奇襲!相手がドーパント態である分断然不利のシュラウドでした。
ちなみに、今回のアクションを1番楽しみにしていたのはシュラウドを演じるJAEの小野友紀さん。「いつシュラウドの立ち回り、やります?」と遠回しにリクエストを受けていましたか、今回ついに実現。
さらに専用武器が作られると聞いて大喜びしていただけました。
そして勢いそのままに、躍動感溢れ、かつシュラウドの華麗な身のこなしを加味した、独特な素晴らしいアクションを披露していただきました。
照井竜演じる木ノ本君の険しく鋭い表情と共に、本エピソードの核となるシーン、みなさん必見ですよ!!


これぞ名人芸、高岩アクション!

アクションシーンといえば冒頭のファング対オールドも忘れてはならないでしょう。

なんせ戦うフィリップサイドと老人芝居の翔太郎サイド、左右の体の動きが全く違います。どう表現するのかと思っていましたが、
肩の動かし方での表現という発想は浮かんで来ませんでした。
眠くなった翔太郎サイドがあたかも眠りこけてしまったかのように急激に肩の力を抜くところなど、もはや名人芸。これも、必見です!!

老人翔太郎、奮闘記

あ、もうワンシーンありました。
老人翔太郎の立ち回りシーン!

杖で相馬を連打の嵐にさらします。

さすがに激しいアクションカットは吹替えの方に演じていただきましたが、相馬に向かっていくカットでは、怖るべき速さで突進。そのスピードと危機迫る表情にはスタッフも度肝を抜かれました。
変身のシーンは、坂本監督、宮崎アクション監督、高岩さんや菅田君をも交えて桐山君の翔太郎に近づけるべく、何度も微調整をくり返し、細部までこだわり抜きました。
よって生まれた、史上最年少と史上最年長による変身!!
歴史に名を刻むシーンとなりました。


うーん、結果的にアクションシーンばかりを取り上げちゃいました。
が、それだけ見どころの多い、そして力のこもった場面ということですね。
さすが坂本組といったところでしょうか!


それではみなさん、来週もお楽しみにっ!!


(文責・望月卓)

「劇場版 仮面ライダーW FOREVER AtoZ 運命のガイアメモリ」8月7日公開

今週は映画を彩る個性豊かな豪華ゲストをご紹介!!

マリア・S・クランベリー役 杉本 彩さん

今回の依頼人・国際特務調査機関員、マリア・S・クランベリー。国際犯罪者の追跡・確保が任務であり風都に侵入した大道克己とその部下四名を追って風都に来た謎の美女。黒い帽子にサングラス、黒いコートの出で立ちはまさにシュラウドそのもの。

果たして彼女はシュラウド=フィリップの母親なのか?

今回の劇場版はマリアとフィリップの関係も物語の大きな見所の一つです。
マリアには大人の女性の妖艶さ、闘う女性としての強さ、ミステリアスな雰囲気、そして垣間見える母性など様々な要素が求められる難しい役です。
この役は杉本彩さんしかいない!
脚本作成の時から杉本彩さんを想定してマリアを作ってきました。
念願かなって杉本さんにお引受け頂けたマリアはその時点でほぼ完成されたと思っていました。
が、しかーし! それは誤りでした。
出来あがってきた映像を見るとそこには作り手である私たちの予想を超えるマリアがいました。
銃を発砲しながら颯爽と登場するシーンは不思議な時間が流れます。
凛とした立ち姿に思わず息をのんでしまいました。

そして、映画のスポット予告でも使われている憂いを帯びた表情。
このシーンをきっかけに物語が大きく動きます。
う~ん、気になる。

そして杉本さんのもう一つの見所が劇中のファッションです。
戦う女性の衣裳あり、杉本さんならではのセクシー衣裳あり、シーンに応じて変わる様々な衣裳も是非お楽しみください。


そしてマリアと同様、今作で重要な役割を果たすNEVERのメンバーを紹介

大道克己/仮面ライダーエターナル役 松岡充さん

風都を震撼させる事件の犯人グループ・NEVERのリーダーであり、仮面ライダーエターナルに変身する大道克己役は、小生が大好きなSOPHIAのボーカリスト・松岡充さんです。
音楽のみならず俳優やデザインなど様々な分野で活躍される松岡さんですが、仮面ライダーエターナルという役を心の底から喜んで頂いて逆に感謝されてしまうほどです。

大道克己はフィリップ同様、科学技術によって生み出され、ある意味フィリップの間違った未来像という1面がある一方でその背景はあまり語られません。
彼の背景を詳細に描くことは劇場版本編中では尺的な問題もあり脚本上では表現できませんでした。
ですが、企画チームで克己をはじめNEVERのキャラクターに対する理解を深めるために、バックグラウンドストーリーを作りました。
なぜNEVERは生まれたのか、そして大道克己はどういう背景を持っているのか。
そのストーリーが出来上がった時にSOPHIAのある歌とともに思い浮かんだのが松岡充さんでした。

松岡さんと直接お会いしたときに、今回の仮面ライダーエターナルと松岡さんとの間に驚くほど共通点があることにびっくりしました。SOPHIAのファンクラブの名前が「エターナル」だったり、エターナルの差し色で使っている青が松岡さんのイメージカラーと同じだったり、偶然と呼ぶにはあまりに多くのことが重なり「これは運命です。」と半ば強引にお願いしたところ快く承諾して頂きました。

松岡さんとの出会いは作品に大きな広がりを見せます。

その一つが先日お伝えした「仮面ライダー 海を渡る」LAリポートでした。
そしてもう一つが主題歌です。
すでにテレビスポットや劇場の予告でみなさん御存じだと思いますが、主題歌のお話は次週、ご本人のコメントとともに詳しくお伝えします。


泉京水/ルナ・ドーパント役 須藤元気さん

NEVERの副隊長・泉京水/ルナ・ドーパント役は現役時代トリックスターの異名をとった須藤元気さんです。
脚本上では関西弁の京水で、『北斗の拳』のユダのようなキャラクターイメージでしたが、衣裳合わせの際に、須藤さんとご相談した結果、おねえキャラで関西弁はあざといのでおねえキャラだけで行きましょう、ということになりました。
NEVERのジャケットも京水仕様のスワロフスキー付き、そして出来上がった京水はこれまでの仮面ライダー史上、かつてない破壊力を持つキャラクターになりました。
クランクイン初日の挨拶からおねえ言葉で登場、あまりのはまり具合に「須藤さんってそちら側の人でしたっけ?」と真面目に聞いてしまいました。
須藤さんが研究に研究を重ねたおねえキャラ・京水のシーンは緊迫したなかにも笑いが絶えない面白映像満載です。
ある意味、平成仮面ライダーに大きな足跡ならぬ爪痕を残しました。


羽原レイカ/ヒート・ドーパント役 八代みなせちゃん

NEVERの紅一点、羽原レイカ/ヒート・ドーパント役は八代みなせちゃんです。 「片腕マシンガール」や「ブラッディマンデイ」のレディバードなどクールな役柄が多いみなせちゃん。今回も巡り合ったメモリは「ヒート」と熱いメモリながら足技が得意なクールビューティーを演じて頂きました。

普段はほんわか可愛い笑顔のみなせちゃん。 みなせちゃんが現場にいるとスタッフのテンションがあがります。 本編では見ることができなかった笑顔のお宝写真をご覧ください。

堂本剛三/メタル・ドーパント役 中村浩二さん

パワーファイターの堂本剛三/メタル・ドーパント役は光の国のスーツアクターもされている肉体派アクション俳優の中村浩二さんです。
生身の体でWと渡り合う剛腕の持ち主、撮影でお目にかかった時になぜか上半身裸でテカテカと光ってらっしゃいました。
小生「えーっと、なんで光ってるんでしたっけ?」
監督「オイル塗ってもらいました」
そうなんですけど、そうなんですけど・・・。
真夏のようなお天気の中、光ボディビルダーのような肉体。
そして叫ぶ中村さん「ようやく出会えたぜ!オレのメモリ!!!」
アツい、アツすぎるぜ!


芦原賢/トリガー・ドーパント役 出合正幸くん

NEVERのクールスナイパー、芦原賢/トリガー・ドーパント役はボウケンシルバー・高丘映士役でお馴染みの出合正幸くんです。
銃器のエキスパートで無口なスナイパー。

銃器を本格的に扱えてアクションができるということから白羽の矢がたった出合くん。
「24時間現場にいても飽きないです」というくらい現場が大好きな物静かな好青年です。本格的な悪役も初めてなら前髪をあげるのも初めてだとか。
この前髪をあげた雰囲気は、ちょっと日本人離れしていていいですよね~。
雰囲気あります。



NEVERの5人の方たちは、現場も同じことが多く本当にチームのように仲が良く、松岡さんを中心に「NEVERスピンオフ映画化計画」を話し合っておりました。
実現するかは別にしてありがたいことです。


NEVERバックグラウンドストーリー

「Nのはじまり/血と夢」 7月30日発売の「東映ヒーローMAX」に掲載決定!!

上記で文中に出ていたNEVERのバックグラウンドストーリーが「東映ヒーローMAX」に掲載されます。(一部、ネタばれを含みます)
明かされる克己の過去。
そして、驚愕の事実。
なぜ、NEVERが生まれたのか。
全ての事実が明らかに。

読まずに映画を見るもよし、読んで映画を見るもよし。
読まずに見て、見てから読み、そしてもう一度映画を見る。
これかっ!!


映画「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」の公式HPは
http://www.w-gosei.com/
(文責・高橋一浩)

菅田将暉ファースト写真集 スダマサキッス 発売!

 現在放送中の『仮面ライダーW(ダブル)』フィリップ役で最年少主演(※放送開始時、16歳)を果たし、大ブレーク中の俳優・菅田将暉(すだまさき)のファースト写真集が7月23日に発売されます。
 彼女とのデートをテーマにしたこの写真集。東京のおしゃれスポットや、故郷・大阪では、通っていた幼稚園や高校での撮影を敢行。彼が所属していたアメフト部でのユニホーム姿や、寝顔、入浴シーン、眼鏡カットなどお宝ショットもたくさん詰まった大充実の80ページです。また、直筆のタイトル題字など、本人のこだわりも存分に反映された1冊になっております。

◇写真集内容/誌名:『菅田将暉ファースト写真集 スダマサキッス』 撮影:藤沢大祐
       発売日:7月23日(金) 定価:2000円(税込み) 発売:主婦と生活社
       体裁:B5版、本文80P 付録:特製シール 
※ 本人が写真集内で着用した腕時計(全8種類)があたる抽選券付き

(文責・主婦と生活社 ジュノン編集部)


ボムカード リミテッド 「山本 ひかる」ファーストトレーディングカード発売!
ひかるちゃんに会いに行こう!1stトレカ発売記念開催決定!

8月6日発売、1stトレカイベントが決まりました。
■7月31日東京会場
■8月22日名古屋・大阪会場
となります。

■発券は、7月3日~
■詳細
▽パソコンからの利用の方はこちらからご覧下さい
http://www.tic.jp/girl/toreca/yamamoto/limited1/event/index.html

▽携帯からのご利用の方はこちらからご覧下さい
http://www.tic.jp/i/girl/idol/yamamoto/event/index.html


「ネット版 仮面ライダーダブル FOREVER AtoZで爆笑26連発」
絶賛配信中!!!

 7月16日から配信を開始した「ネット版 仮面ライダーダブル FOREVER AtoZで爆笑26連発」ですが、猛烈なスタートダッシュで昨年の大ヒット作「ネット版 仮面ライダーディケイド オールライダー超スピンオフ」を凌ぐ勢いです!
 どのコーナーもほとんど差がなく視聴されてますが、東映特撮BBに限ると「~絵心バトル IN 鳴海探偵事務所~」が人気のようです。撮影はどれも20分を超えてましたが、神業編集で2~3分にしていただきました。キャストの方々も実に楽しそうにお絵かきしており、TVでは見れない「素」の部分が伺える楽しい作品達になってます。「W」を見たことがない人でも、本コーナーはバラエティ感覚で楽しめるのでおすすめです!
 他にも楽しく気軽に視聴できるコーナーを取り揃えております。うだるような暑さの中、ちょっと涼みにくる感覚で「ネット版 仮面ライダーダブルFOREVER AtoZで爆笑26連発」を視聴していただければと思います。
 それでは、7月30日(金)から配信開始の5本をご紹介します。

「Eが呼ぶ危機/永遠を盗んだ男」
~シュラウドの私が仮面ライダーアカデミーを
開いたら・・・生徒亜樹子~
「デレデレでQ/狙われたクイーン」
~刃野博士と真倉助手の
ガイアメモリ研究所~
劇場版に登場する仮面ライダーエターナルに亜樹子が挑む! ノリノリの真倉助手に注目です!
「Wの牽制/婿の座はひとつ」
~霧彦の部屋 THE トークリベンジ~
「Rの方へ/全てを描き切れ」
~絵心バトル IN 鳴海探偵事務所~
人気の両雄によるトークバトル!握手が意味するものは? 画伯リベンジなるか?山口監督が審査員で登場します。
「肉球のV/筋肉獣」
~ドーパント開業医・井坂深紅郎~
 
 
井坂先生、大胸筋に大興奮!  

視聴方法など詳しい情報は公式HPでご確認ください。
【「W」スピンオフ公式HP】 http://www.w-gosei.com/netmovie/
【東映特撮BB】 http://www.tokusatsu.jp/rider_w_netmovie/
(文責・黒澤祐介)

WWは今週も更新!お聞き逃しなく!


http://windwave.jp/


(監修・塚田英明)

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