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騎士竜戦隊リュウソウジャー

DATA
2019年3月17日(日)放送スタート!
【毎週日曜 午前9:30~10:00放送】

EPISODE GUIDE

第45話 心臓を取り戻せ
2020年2月9日放送

バンバたちの前の現れたマスターブラックは自分をセトーの元まで連れていくよう指示をする。
そこでエラス復活の真相とその脅威を知ったリュウソウジャーたちは
一刻も早くエラスを倒さなければならないと動き出す。
しかしマスターの心臓はプリシャスに奪われてしまっていて――――!?
 
 
脚本 山岡潤平
 
監督 坂本浩一

〇 リュウソウ族とドルイドンの戦いの歴史が明らかに!?

セトーに合わせろというマスターブラック。
リュウソウ族とドルイドン、二つの種族の過去を知る二人が出会うことによって
今までリュウソウジャーが知らなかった歴史が明らかになります。
リュウソウカリバーとエラスの関係は?
プリシャスの計画とは?
リュウソウ族と騎士竜の歴史とは?
様々なことが明らかになりますのでお見逃しなく!



〇 キャスト自身による アクション&名乗り!

リュウソウジャーキャスト達のアクションの集大成!
変身した姿でスーツアクターさんがかっこいい動き・アクションをしているところに声を当てて名乗る、
というシーンは24話などなど、今までの放送でもたくさんお見せしてきておりましたが
変身前キャストが戦い・アクションをして、さらに名乗る!
めちゃくちゃかっこいいリュウソウチェンジが見られます!
一年間キャスト達に熱心にアクションへのチャレンジをさせてくれました坂本監督と福沢アクション監督、
そして一心同体で演じてきた各アクターさんの集大成でもありますのでぜひぜひご覧ください!



〇 マスターブラック! クロノチェンジャー!?!?

次回の放送ではマスターブラック役の永井大さんが短い時間なのですが変身します!
その変身ポーズは「リュウソウチェンジ!!」ではなく、懐かしのあのポーズ!?!?
坂本監督がタイムレンジャーが大好き!ということでアイディアを出してちょっとパロディカットを準備してくれております。

さらに変身後の姿、リュウソウブラック(マスターバージョン)のスーツアクターを務めてくださったのは
高岩成二さん!!
タイムレンジャーにて変身前・変身後のタイムレッド/浅見竜也を共に演じていた永井さんがスーパー戦隊に帰ってきたということで、
高岩さんが仮面ライダーのスケジュールの空きを狙って、撮影に参加してくださいました。
久しぶりの共演で20年ぶりに一心同体となるそのお芝居にご注目ください。

マスターが変身したリュウソウブラックは高岩さんが演じてます



44話「試されたキズナ」 。ご視聴ありがとうございました。
いろいろな場面でたくさんのキズナが試された回だったのではないでしょうか。

まずはコウとメルト。
サデンに捕まったオトちゃんと引き換えにリュウソウカリバーを要求されたとき、
二人は目を合わせるだけで突破方法を互いに理解し合い、ピンチを切り抜けることができました。
幼馴染の共有してきた時間の長さがわかるシーンでしたね。

短いカットでしたがオトちゃんを人質にとられて激昂するカナロも、兄妹の関係が出ていたと思いました。

そしてトワとバンバ。
サデンとの戦闘では珍しく頭に血が上っているバンバをトワが諭しつつ、いつもの兄弟ならではの連携攻撃でサデンを追い詰めておりました。
終盤に差し掛かって、守り守られていた感が強かった兄弟の関係に変化が感じられるシーンだったのではないでしょうか。

コウとアスナ、そしてピータンにオトちゃんも
プリシャス、ガンジョージ、ヤバソードとの対決でキズナを見せてくれました。
コウとアスナがお互いを信頼して背中を預けて戦う展開はとても胸が熱くなりましたね。
そしてアスナの絶体絶命のピンチのタイミングで、仲間を思う勇気でプリシャスのトラウマを振りほどき駆けつけてくれたのは
ピーたん/プテラ―ドンとオトちゃんだったのでした。
プテラ―ドンとオトちゃんに助けられてプリシャスに向かって「ピンチの時に駆け付けて助けてくれるのが仲間!」啖呵を切るアスナも、
ヒーローの真理をぶつけているようでとってもかっこよかったです。

ここまで43話をかけて積み重ねてきたそれぞれの関係性が随所で見られた回だったのではないでしょうか。


積み重ねと言えば今回の放送はアクションの積み重ねも!
アクションに次ぐアクションの大アクション!迫力と勢い満点の30分間だったのではないでしょうか。
演出を担当してくださったのは坂本監督でした。
クランクインしてすぐにキャストやアクションチームと話をして、一年間のアクションの総決算にしよう!と気合を入れて撮影に臨んでくれました。

そしてもう一つ、今回の巨大戦ではオトちゃんがヨクリュウオーに搭乗して戦ってくれました。
変身せずに巨大ロボのコクピットで撮影したのは、夏の劇場版を外すとテレビシリーズではなんとオト役のそらちゃんが初めて!
コクピットでのそらちゃんの撮影では一動作一動作、スタッフからの「かわいい!」が止まりませんでした。
ヨクリュウオーもオトちゃんのかわいいキックやパンチに連動してかわいらしいアクションになっておりました。
これはヨクリュウオーのスーツアクターの森さんがそらちゃんのお芝居に合わせてかわいいロボを演じてくれたのでした。

いつもかわいいそらちゃんと

時に勇ましく、時にかわらしいスーツアクター森博嗣さん

今回登場しましたヤバソードもなかなか特徴的なキャラクターをしておりました。
色々な撮影のタイミングが合って、今回のヤバソードのスーツアクターをしてくれたのは浅井宏輔さん。
スーパー戦隊シリーズだとルパンレッドが記憶に新しく、現在放送している仮面ライダーゼロワンでも仮面ライダーバルカンを務めてくださっております。
普段はかっこいいヒーローを演じている浅井さんですが、敵怪人ということで現場ではとってもはっちゃけて振り切ったお芝居をしてくれました。
生まれたてのドルイドンということで、赤ちゃんのように駄々をこねたり指をくわえたり、武器の刀を忘れそうになったり……
現場では浅井さんが何かするたびにスタッフが大爆笑しておりました。

そしてそんな浅井さん演じるヤバソードに声を当てて、さらに面白さを引き出してくれたのは塩屋浩三さん。
アフレコの際に映像を見た一瞬でスーツアクターさんのキャラづくりを把握し、さらに上乗せしてキャラクターを膨らませてくれました。


そして今回のお話しで見逃せないのはなんといっても、不敵な笑みでリュウソウジャーたちの前に現れたマスターブラック。

サデンに扮してドルイドン側についていたというのが最後に明らかになりました。
プリシャスの下につき共に行動してたが故に、ドルイドンの計画やエラスの素性を知っているようですし
サデン(つまりマスターブラック)はプリシャスに心臓をとられている描写もありましたが
はたしてマスターブラックはまだ何か隠しているのか…?信じられる人物なのか…?
まだ測りかねる油断ならない状況に見えるまま放送を終えてしまいましたが
リュウソウジャーたちはマスターブラックを信じるのか?
はたまたマスターブラックはどこかでリュウソウジャーたちに再び刃を向けるのか?

来週も見どころいっぱいでお届けいたします。お楽しみに!!



◇騎士竜たちと永遠の別れ!?最強の敵を前に試されるそれぞれの正義!!
劇場版「騎士竜戦隊リュウソウジャーvsルパンレンジャーvsパトレンジャー」
2020年2月8日(土)公開決定!

≪ストーリー≫
ギャングラーの残党“ガニマ”により、ティラミーゴたち騎士竜が、金庫に閉じ込められてしまった!。騎士竜を助け出すために、ガニマと戦うリュウソウジャーたち。しかし、金庫に囚われた騎士竜の力を発動したガニマのパワーに圧倒されてしまう。ガニマを追うバンバとトワの前に現れる国際警察の圭一郎。戦いで傷ついたコウに快盗として協力する魁利。囚われた騎士竜たちに危機が迫る中、期せずして出会うことになった3大スーパー戦隊で―――。


騎士竜が奪われるというリュウソウジャー最大のピンチと
そこに大きく関わってくるアルセーヌと快盗、そして警察のその後の姿を描いた
騎士・快盗・警察が入り乱れる熱くクールなバトルを見逃すな!

公式サイトはこちら
 →  super-sentai-vs-2020.jp

出演: 一ノ瀬 颯 綱 啓永 尾碕真花 小原唯和 岸田タツヤ 兵頭功海 田牧そら
    伊藤あさひ 濱 正悟 工藤 遥 / 結木滉星 横山 涼 奥山かずさ 元木聖也
声の出演:釘宮理恵 白石涼子 てらそままさき 竹内良太 
高木渉 草尾毅 M・A・O 大塚明夫
監督:渡辺勝也
脚本:香村純子 荒川稔久
配給:東映
 
 

☆『リュパパト』完成披露先行試写会 現場レポート

いよいよ2月8日(土)から公開になります
スーパー戦隊MOVIEパーティー「騎士竜戦隊リュウソウジャーvsルパンレンジャーvsパトレンジャー」。

先日の1月29日に完成披露試写会行われました。
SNSなどでも先行してご覧になっていただいた方々の
「楽しかったよ!」「何回も見に行きたい!」といった満足度の高いメッセージもいただいております。

しかし!「完成披露イベントに行きたくても行けなかった!」「そもそもそんなイベントあるのを知らなかった」というファンの方もいるかと思います。
そこで今回は先行上映しました完成披露イベントの模様を、舞台裏の様子も交えつつお伝えしたいと思います!



完成披露当日、実はリュウソウジャーキャストはGロッソにて素顔の特別公演第5弾のリハーサルを行っておりました。
朝早くから準備時間のギリギリまでアクションもあるショーのリハーサルに熱心に取り組むキャスト達。
まだ完成までは遠くもっと練習せねばと追い込みをかける6人なのですが、この日ばかりは途中で切り上げて急いで準備を行う東映本社まで移動開始!
多少は疲れているのかな?と思う筆者の心配も杞憂なようで
移動のときから完成披露でファンの皆さんに会えること、ルパパトキャスト達に再開できることにわくわくしている様子のリュウソウキャスト達でした。

さあ準備場所に到着!
そこですでに集まっていたルパパトメンバーと久しぶりの再会を果たします。
(元木くんは別件の為この日は来れないことになっておりました。)
11月末に撮影を終えて以来の全員集合にテンションの上がる3戦隊のキャスト達。
それぞれ思い思いに話している中、リュウソウブルー役の綱くんとルパンブルー役の濱くんとで
「舞台挨拶のどこかで(いい声で)ルパンブルーって言いたいね」などと話している姿もありました。


そして完成披露イベントの前にもうひとつ大きなイベントが!
“LINE LIVE”にて公開記念としてリュウソウ・ルパパトキャストでのスペシャルトークを生配信があったのです。
リュウソウ・ルパパトとずーっとわいわいしており仲の良さが溢れている30分。
そしてキャスト本人たちから映画の見どころもたくさん語ってくれました!
※“LINE LIVE”のアプリにて3月下旬ころまで視聴可能予定ですのでぜひご覧になってください。


生配信が終わり次第、またまた急いで完成披露が行われる新宿に向けて出発!
バスの中でも伊藤くんと結木くん、そして工藤さんと奥山さんは隣の席に座って、
携帯をのぞき込んで盛り上がったりそれぞれが活躍する別の撮影現場の話をして盛り上がったり…etc.
なんだか遠足に行くような車内の雰囲気でした。

新宿バルト9に到着すると、そこにはなんと完成披露には参加できないと聞いていた元木くんが支度をして待っているではありませんか!
どうやら元木くんの別件が早く終わったようで急いで新宿に駆け付けてくれたとのこと。
このサプライズにイベント開始前にさらにテンションがあがるキャスト達でした。
ここで登壇する渡辺監督も合流。
「話すのが苦手だから(話題を)ふらないでください。」という監督と「いやいや、舞台挨拶ですから!」と話すキャスト達で、
舞台裏では監督との仲の良さも垣間見えておりました。



さあ時間になり、いざ完成披露挨拶のスタートです!
上映終了後の熱気も冷めやらぬ会場にルパパトの主題歌の中、まず登場したのはルパンレンジャーの4人。
サプライズ演出で客席側にある扉から4人揃ってVSチェンジャーを撃つジェスチャーをして登場。
会場のボルテージは開始早々一気に最高潮に!
次に登場したのはパトレンジャーの3人。
登場するなり、こちらもルパンチームに劣らずの大歓声が沸き上がります。
3人肩を組んでお客さんとハイタッチをしながら舞台まで降りていきます。

続いては曲が変わりギラっと光る中、リュウソウジャーの6人が登場。
いつもケボダン終わりにしているキメポーズを披露してご挨拶。
こちらは楽しさ全開のルパパトチームに比べて若干緊張の色が見えた表情だったかもしれません(笑)
舞台に到着してもお客さんに手を振り続けるキャスト達と、
最後に渡辺監督が通常通り舞台袖から登壇し順々に挨拶をしてもらう流れに。

ルパパトチームから挨拶になるのですが、マイクを持って一声発する前から「かいり~!」「けいちゃん!」
などなど、リュウソウジャー含め全キャストへ声掛けが起こっておりました。
ルパパトキャストもあたたかい声に「ありがとう!」「ただいま!」という言葉が自然とこぼれていました。
サプライズで登壇することになった元木さんは「ボンジュール」とノエル風の挨拶に加え得意のバク中も披露。
「またやってるよ」感の慣れた反応のルパパトキャストに対して、
目を丸くして「すげー!」と新鮮なリアクションをとるリュウソウキャストが対照的でした。

トークが進んで撮影秘話や出演シーンの話に。
伊藤くん曰く“はしゃぎすぎず静かで有名な戦隊”だったルパパトですが撮影現場では同窓会気分になってしまい助監督さんに怒られたというエピソードも飛び出ました。
マイクの数が足りない中、横山くんが横にいる工藤さんにさりげなくマイクをパスしている姿から1年間過ごしてきた関係の厚みも見られた気がします。

またノエルの登場シーンではリュウソウキャストもルパパトキャストも吹含めて全員が爆笑したエピソードを奥山さんが披露。
元木くんも1カットで撮るという渡辺監督のこだわりポイントなんかも解説してくれておりました。
リュウソウジャーとのVS映画の撮影を楽しみにしていたという濱くんは
それぞれのキャラクターが絶妙な塩梅で絡むのが見どころだと熱弁してくれました。

終始「あまり僕に話をふらないで」といっていた渡辺監督も、魁利と圭一郎、ノエルの3人のシーンではルパパトの続編をとっているようだったと
ルパパトファンは聞き逃せないような心境を語ってくれました。

リュウソウジャーのメンバーたちも、ルパパトのメンバーたちとの競演を心から楽しんだようで
個性の強い先輩だったけど、すごく仲良くしてくれたと一ノ瀬くんや尾碕さん、兵頭くんがしきりに話しておりました。
リュウソウジャーとしては山での撮影が多くて虫と戦う戦隊だったのに、
ルパパトの絡みではロケ地の雰囲気が変わり都会の雑踏と戦わないといけないと
これまたVS映画ならではの感想を岸田くんが話してくれました。

綱くんが話をする番には支度中に打ち合わせていたように濱くんへの「ルパンブルー」を引き出すナイスパスが炸裂。
ドヤ顔をする綱くん。
さらに他のリュウソウキャストからは「ルパンブルー」のモノマネ連呼が始まるカオスな会場になっていました。
そんな収拾がつかなくなり始めた会場にキラメイジャーも駆けつけてくれてフォトセッションへ。

最後の締めはやっぱり3レッド!
「VS映画でコラボということでリュウソウもルパパトも時間経過で物語に進展があってファンのみなさんに見どころ満載でお届けできますので何度でも映画館に来てください」と結木くん。
伊藤くんは「久しぶりにたくさんのルパパトファン、リュウソウファンに会えて嬉しかったです。ルパパト・リュウソウ・キラメイの4戦隊に会える映画は貴重ですよ。ありがちゅ~。」と話してくれました。
そして一ノ瀬くんが「ヒーローが何年経っても愛され続ける不変の存在で、普遍的な…」
と続けようとしたところを両戦隊から「演説か!!」「論文か!!」と突っ込まれ会場もキャストも大爆笑。
それでもスーパー戦隊のアツさ、作品愛を力強く語って舞台挨拶終了となりました。

さあいよいよ今週末、2月8日(土)公開になります。
キャストもスタッフも楽しみながら、全力で作った作品ですので
そのエモさをキャストと同じくファンのみなさんと共感できたらと思います。
劇場でリュウソウジャーとルパンレンジャー・パトレンジャー、そしてキラメイジャーでお待ちしておりますので
ぜひぜひスーパー戦隊MOVIEパーティーに遊びに来てください!


公式サイトはこちら
 →  super-sentai-vs-2020.jp



◇シアターGロッソ 第5弾 『Gロッソ、最後の戦い!これが、俺たちの騎士道だ!!』開催決定!!

テレビシリーズに出演中のコウ・メルト・アスナ・トワ・バンバの5人に加えて、ついにカナロも登場する
シアターGロッソの第5弾『Gロッソ、最後の戦い!これが俺たちの騎士道だ!!』の開催が決定!
全公演で素顔の戦士6人が登場し、大活躍!
さらに、不屈のソウルを継承して誕生した最強の騎士・マックスリュウソウレッドに変身し激しい戦いを繰り広げる!
シアターGロッソでしか見ることができない、まさに集大成にふさわしい豪華な内容となっています。
また、ショー終了後には素顔の戦士6人による舞台挨拶も予定しております。
シアターGロッソでリュウソウジャーに会える最後のチャンスです。ぜひ劇場にお越しください!!

<公演日> 2020年 2月1日(土)、2日(日)、8日(土)、9日(日)、11日(火)、
15日(土)、16日(日)、22日(土)、23日(日)、
24日(月)、29日(土)
3月1日(日)、7日(土)、8(日)、14日(土)、15日(日)
<開演時間>
各日公演回数が異なります(各回約30分)※詳細は公式サイトをご確認ください
5回・・・①10:00 ②11:20 ③13:10 ④14:30 ⑤15:50
6回・・・①9:30  ②10:50 ③12:10 ④14:00 ⑤15:20 ⑥16:40

<前売券販売>
抽選先行受付1月5日(日)13:00~開始

詳細はこちらから!
 →  https://at-raku.com/hero/



◇『騎士竜戦隊リュウソウジャーファイナルライブツアー2020』チケット発売中!!



2020年3月20日(金・祝)の静岡公演を皮切りに、
全国7都市で実施するショー&トークのライブイベント『騎士竜戦隊リュウソウジャー ファイナルライブツアー2020』

本イベントに追加キャストとして、ナダ/ガイソーグ役を務めた長田成哉(おさだせいや)さんの全公演出演も決定しました!!

テレビシリーズでは、11月放送の第33話で衝撃の最期を遂げ、驚きと悲しみを与えたナダ。
放送後、ネット上には“ナダロス”、“ナダショック”という言葉が溢れ、「不屈の騎士」として
多くのリュウソウジャーファンから愛されていたことを証明しました。
そんなナダが、満を持してファイナルライブツアーの7会場全公演に登場します!
どのような形でリュウソウジャーたちと再び出会うのか、そしてその結末は!?
様々な謎に包まれたオリジナルショーの全貌は、ぜひ全国の会場でお確かめ下さい!
ナダ役を演じる長田成哉さんはもちろん第2部の「騎士竜戦隊リュウソウジャー トーク&ライブ」にも登場。
まさにこのイベントでしか聞けない、リュウソウジャーキャスト“7名”によるトークショーもお楽しみに!
また3月8日(日)テレビ朝日系列にてテレビ放送がスタートする新たなるヒーロー「魔進戦隊キラメイジャー」が
第1部のショーに登場決定!新ヒーローにも会える、盛りだくさんのイベントとなります!


ツアー日程
【静  岡】静岡市民文化会館
 3月20日(金・祝)10:00/12:45/15:30
【札  幌】札幌文化芸術劇場 hitaru
 3月29日(日) 11:30/15:00
【広  島】上野学園ホール
 4月4日(土) 10:30/14:00
【福  岡】福岡サンパレス
 4月5日(日) 12:30/15:30
【仙  台】仙台サンプラザホール
 4月12日(日) 10:00/12:45/15:30
【名古屋】日本特殊陶業市民会館フォレストホール
 4月18日(土) 14:00
 4月19日(日) 10:00/12:45/15:30
【大  阪】オリックス劇場
 4月25日(土) 11:30/15:00
 4月26日(日) 10:00/13:00/16:00

公演内容
【第1部】「騎士竜戦隊リュウソウジャーファイナルライブ」
主役俳優たちを迎えリュウソウジャー最後の戦いを見せる、大迫力のアクションショー!
TVシリーズを手掛けた山岡潤平による完全オリジナルストーリーでお贈りします!
さらに新たなスーパー戦隊「魔進戦隊キラメイジャー」も登場!

【第2部】「騎士竜戦隊リュウソウジャー トーク&ライブ」
騎士竜戦隊リュウソウジャー主役俳優7名によるトークショーと、素敵なプレゼントが当たるお楽しみ抽選会!
ゲストアーティストによるTV主題歌や、俳優陣によるキャラクターソングを披露するスペシャルライブも!



チケット料金
全席指定 ¥5,000(税込)
※3歳以上有料。3歳未満膝上鑑賞無料。但し、お席が必要な場合は有料

チケット発売
2020年1月26日(日)AM9:30~ チケット一般販売
≪チケットに関するお問合せ≫ ※全国共通
ローソンチケット 0570-000-777(10:00~18:00)
【チケット購入・公演の詳細はこちら】
ローソンチケット イベント特設サイト
https://l-tike.com/event/ryusoul-final/



最新のキービジュアルはこちら!!



◇TVシリーズBDCOLLECTION 2発売情報

2020年2月5日(水)に「騎士竜戦隊リュウソウジャー」のBlu-rayCOLLECTION2が発売となります。
COLLECTION2には第17話から32話を収録。初回限定特典には解説書(12P)を封入。
そしてリュウソウキャストが様々な企画に力を合わせて挑戦する映像特典の“ソウルを
ひとつに!リュウソウチャレンジ!”では
ティラミーゴチームとモサレックスチームに分かれて【最強のおもてなし料理対決編】が実現。
マスターピンク役の沢井美優とフードスタイリストのあずままちこを特別ゲスト審査員に、そして宮島咲良を司会に迎えて、
料理初心者のリュウソウキャストたちのプライドをかけたガチバトルが繰り広げられます!
その他、キャスト座談会やノンスーパーED、データ&デザイン画ファイルなどを収録し
ております。


商品情報はこちら

https://www.toei-video.co.jp/special/ryusoulger/#BSTD09776

(文責・土井健生)



〇今週紹介する「ケボーンダンス!!」はこちら!

今週紹介する「みんなで踊ろう!ケボーンダンス!!」はこちら!



最後にNGテイクもあり、何度も頑張っておどってくださった模様です。


はじめてのケボーンダンスでしょうか。
心が躍って、わくわくして、飛び跳ねたくなっちゃいますね♪

PAST EPISODE 過去のエピソード

NEWS ニュース

INFORMATION 番組情報

CAST
勇猛の騎士 リュウソウレッド/コウ:一ノ瀬颯

叡智の騎士 リュウソウブルー/メルト:綱啓永

剛健の騎士 リュウソウピンク/アスナ:尾碕真花

疾風の騎士 リュウソウグリーン/トワ:小原唯和

威風の騎士 リュウソウブラック/バンバ:岸田タツヤ

栄光の騎士 リュウソウゴールド/カナロ:兵頭功海


龍井うい:金城茉奈

オト:田牧そら

龍井尚久:吹越満



【声の出演】
ティラミーゴ:てらそままさき

ディメボルケーノ:高木渉

モサレックス:竹内良太

チビガル―:M・A・O

クレオン:白石涼子

ワイズルー:緑川光

ガチレウス:稲田徹

STAFF
【プロデューサー】井上千尋  島川博篤(テレビ朝日) 丸山真哉(東映) 高橋一浩(東映) 菅野あゆみ

【原作】 八手三郎

【脚本】山岡潤平 荒川稔久 下亜友美 金子香緒里 たかひろや

【音楽】𠮷川清之

【監督】上堀内佳寿也 中澤祥次郎 渡辺勝也 坂本浩一 柏木宏紀 加藤弘之

【アクション監督】福沢博文

【特撮監督】佛田 洋

【制作】テレビ朝日/東映/東映エージエンシー

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