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王様戦隊キングオージャー

DATA
2023年3月5日(日)午前9時30分 放送スタート!
【毎週日曜 午前9:30〜10:00放送】

EPISODE GUIDE

第31話 二千年の愛
2023年10月1日放送


脚本:高野水登 監督:中澤祥次郎


ゴッカンの前王、カーラスによって封印されていた宇蟲五道化の一人「静謐のグローディ」が解放されてしまう。このグローディ・ロイコディウムこそが「神の怒り」の犯人だった。不死身のグローディを止めるため、秘術によって自分もろとも凍らせようとするリタだったが、ヒメノがそれを制止する…。
そこに突然現れたジェラミーの母、ネフィラ。ダグデドはネフィラという存在を利用し、王様戦隊をバラバラにしようとする。2000年ぶりの思わぬ再会に、ジェラミーは何を思うのか…!?

(文責:久慈 麗人)


神の怒りの犯人は、最後の五道化 グローディ・ロイコディウムだった。
激闘の末、グローディを追い詰めるも、突如現れるジェラミーの母・ネフィラ。

ジェラミーに助けを求めるネフィラの目的は一体!?
そして、2000年ぶりに再会を果たした親子の行く末とは!?

次回、かつて人間と禁断の恋に落ちたネフィラと、その子ジェラミーの暗い過去が明らかとなります。

2000年ぶりに再会した場所は奇しくも戦場、二人は何を思うのか…

2000年の時を越えた壮大な愛の物語が待ち受けています。

そして、ダグデドの「つぶさせ合い」は王様たちを益々苦しめていきます。
そんな状況を打破するため、王様たちは”ある策略”で対抗します。

シリアス展開が続きますが、来週はポップでコミカルな展開もありますよ!!

ヒートアップするVS宇蟲王編!

次回もまた驚きの展開が待ち受けていますので!お楽しみに!

(文責:髙橋 諒平)

【第30話の裏側】


第30話ご視聴ありがとうございました!!


新章開幕3話の監督を担当した上堀内監督からバトンを引き継いだのは、
元々戦隊シリーズのメイン監督を多く務め、近年では戦隊・ライダーの顔とも言える、中澤監督!!


シリーズを通して描かれ続けていた「神の怒り」の真相回収、イシャバーナが氷雪の国になってしまうなど、ドラマ面・映像面共に撮るハードルの高かった回でしたが、中澤監督らしさの詰まった素晴らしい30話になったのではないでしょうか!

それでは冒頭から振り返って参りましょう!



リタをお茶会に招くヒメノ。
もっふんの転売対策を要請するリタ。



貴重なお茶会オフショット!!



平和な時間も束の間、イシャバーナが吹雪に見舞われる緊急事態が起こります。
今回30話で目を引いた「吹雪シーン」の多くはLEDウォールで撮影されました。

アセット(3DCG背景)を使う事で、天候を自由自在に変えることができるのも、本作ならではの撮影方法だからできることかと思います!

さらに、仕上げ期間をへて合成チームの様々な合成をへて、放送時の画になっています。
撮影技術もさることながら、合成チームの技術や、それら全てを指揮する監督の技量がないとつくれないシーンです!

そんな緊急事態を引き起こしたのは、なんとゴッカン前国王で行方をくらましていたカーラス。


少し様子がおかしい…
左目が灰色に光り、手から吹雪を出すカーラス。
リタと対面したカーラスは、正気に戻り暴走する自分を止めるために自らを凍らせてしまいます。


実はこのゴッカンに代々伝わる秘術こそがリタの右目の秘密で、幼いころにリタがカーラスより授かった「氷の封印の力」でした!

16話ぶりに幼いリタ役を浅田芭路さんに演じていただきました。
キングオージャーを普段からも見てくれて、もちろんリタ推しだそうです!


そして、カーラス役の吉井怜さんも16話ぶりの再出演!!
堂々たるカッコいいゴッカン国王でした!ご出演いただきありがとうございました!

現場で特別に素敵な吉井さんのオフショットを撮らせていただきました!!


これら全ての元凶は、宇蟲五道化「静謐のグローディ」。

この男こそが、今回騒動を引き起こした男、そして「神の怒り」の犯人でした。


グローディの能力は「死者を蘇らせる」こと。
「死者を操る」ではなく、「蘇らせる」ですが、蘇った者は闘争本能により暴れまわります。

グローディは生を嫌い、死を愛していますが、皮肉にも彼は「不死身」なのです。

他の五道化と比べても突出して、人の命をなんとも思わない能力・性格共に、まさに最悪の五道化です。


グローディのモチーフは「ロイコクロリディウム」という寄生虫。

カタツムリを”ゾンビ化”する寄生虫として有名ですが、その生態は超極悪です。
気になる人は調べてみてください。(かなりおぞましいので耐性のある人だけ)

ちなみに、グローディが死者を蘇らせる時に光る目の渦巻き模様は、ロイコクロリディウムがカタツムリに寄生した際の特徴的な紋様をもとにしています。


グローディを演じていただいたのは、天野浩成さん!!
『仮面ライダー剣』『仮面ライダーフォーゼ』など、仮面ライダーシリーズには出演されていたものの、戦隊シリーズは初参戦!

天野さんの奥さんである雛形あきこさんも、映画『王様戦隊キングオージャー アドベンチャー・ヘブン』でイロキ役として出演しており、ご夫婦お二人ともキングオージャーへのご出演が叶いました!!


早い段階でキャスティングが決まったこともあり、高野水登先生はほぼあて書きでセリフを書いたとおっしゃってまして、これでもないくらい役にハマっていました!!

この役ができるのは天野さんしかいない!!と思わせる表情を何度も見せてくれて、とにかく不気味で倫理観の欠如した最悪の五道化を最高な形で演じてくださいました!


天野さんもキングオージャーは好んで見てくださって、今回の出演はとても喜んでくれました!

一度見たら忘れない衣装・メイクも素晴らしかったですね!
顔のペイント含めて、中澤監督と衣装・メイクチームの独創的なアイディアによるものです。




他にも今回目を引いたのは、ヒメノとリタの熱いドラマ!!
普段感情を表に出さないリタが感情をあらわにする姿と、因縁の相手に遭遇し過去最高に怒りの感情を表に出したヒメノ。

二人とも難しいお芝居もあったかと思いますが、心を揺さぶられる演技を村上さんと平川さんがやってのけ、キャストそして、ヒメノとリタの大きな成長を感じられるシーンになっていました。


30話のラスト、どこからともなく現れるジェラミーの母・ネフィラ。
突然の登場に驚いた方も多かったのではないでしょうか?

次回は、グローディの復活により、物語は益々乱れに乱れていきます。

お楽しみに!

(文責:髙橋 諒平)

【ライブ合成 検証テスト編―――シュゴッダム】


さて、お気付きでしょうか?
ここまでのプロダクションノートは(「映画編」以外)、まだシリーズがクランクインする前のことしかお話ししていません・・・・・・。つまりそれほど、今回の作品にはプリプロダクション(準備)に時間をかけているということですが、まだ撮影の話にはなりません……。

アセット、美術、衣裳がそろい、クランクインの1ヶ月前から我々が始めたのが、ライブ合成の検証テストです。ライブ合成は、東映特撮の現場でコロナ禍をキッカケに導入されました。セットの中でも撮影ができる技術として「仮面ライダーセイバー」から取り入れられ、そこから毎年スーパー戦隊シリーズでも使用されてきました。


セットの天井にトラッキング用のマーカーを設置し、そのマーカーがセットの中のカメラの位置を把握。被写体がグリーンバックの前で動くのに合わせてカメラを動かすと、モニターの中で背景も同期して動いていくというわけです。通常の合成撮影はモニターの背景もグリーンバックですが、ライブ合成ではモニターの中は実際に使われる背景とリアルタイムで合成されるため、スタッフやキャストは、世界観を把握しながら撮影を進めることができます。

上のグリーンバックの現場はモニタを通してみると王の間に!


ライブ合成を検証することによって、LEDウォールが使用できない状況でも、今までの技術で「キングオージャー」の世界観を表現できるという確証が生まれます。LEDウォールを使うバーチャルプロダクションと向き合うための、いわばバックアップ作業が完了するわけです。逆に言うと、この技術を今までのシリーズでも駆使し、放送してきた実績があっるスーパー戦隊だからこそ、「キングオージャー」のような世界観の表現に踏み切れたということとも言えます。


ライブ合成の検証は、アセットの制作が先行されていたシュゴッダムから始まりました。中でも、上堀内監督が一番重要視していたのが、シュゴッダムの広場。この広場のデイシーンが上手く表現できるかどうかは、“アセットを使っての撮影によってこのシリーズが1年間乗り切れるのか”を占うくらい重要でした。デイシーン=日中のシーンというのが重要で、子供番組という特性柄、絵をあまり暗くできないというのが大きい理由でした。おそらく、ほとんどの合成を伴う作品では、絵のコントラストをわざと強くして、暗部を作ることで合成を誤魔化すという逃げ道を前提に考えるはずです。ですが、スーパー戦隊シリーズに、その選択肢はありません。


これが最初に検証テストで作られたシュゴッダムの広場の絵です。もちろん長期間作ってきたアセットの中で人物が動いているだけで感動を覚えたものの、背景の立体感はまだ薄く、陰影を作る作業にも限界を感じたのも事実。上堀内監督とアセットチームの間で、太陽の位置やアセットのテクスチャーの貼り替え
など、色々な方法で「明るさ」と「リアルさ」、そして、「子供番組としての絵作り」のせめぎ合いの作業を繰り返しました。


さらに、美術との接地面やライティングの仕方など、アセット以外の様々な課題が、実際に撮影をすることによってあぶりだされました。それでも、我々がもっていた希望は、クランクインまでにまだ時間があったこと。すべてのスタッフが同じ方向を向いて、かつてない新しい画を作ろうと一致団結していました。

広場に課題が浮き彫りになる一方、シュゴッダムの王の間の絵に我々は気を呑みました。


検証の段階から、この絵を実現できたことで、現場スタッフのテンションは“爆”がつくほど上がりました。放送を見ていただいている皆さんなら、この時点で放送のクオリティと比べても遜色がないことをご理解いただけると思います。つまりこれが、広場のようなエクステリア(屋外)と王の間のようなインテリア(屋内)の質感の違いです。この技術は、絵にコントラストを付けられるインテリアでは凄まじい視覚効果を発揮できるということです。スーパー戦隊シリーズのようないわゆるSF作品において、そのスケール感を表現するのにここまで最適な技術は他にないと言えるかもしれません。そんな冷静な分析なんか当時はできないほど、この絵を見た時のは私自身も爆上がっていたと思います。

そしては、我々はその先もこの「コントラスト」「ライティング」「馴染み」の問題に各国分ぶつかっていくことになるのでした。この試行錯誤がこのあと4ヵ国分! 悩んでいる暇はありません!
次回はンコソパのライブ合成検証の紹介です。

つづく

(文責:大森 敬仁)

1.『王様戦隊キングオージャー』が各種配信サービスで見逃し配信中!!


<TVer><ABEMA>で見逃し配信スタート!
※放送終了後から一週間限定での無料見逃し配信となります。
最新話まで全話を何度でも楽しみたい場合はこれまで通り、<東映特撮ファンクラブ><TELASA><Amazon Prime Video>でチェック!


〈TVer〉〈ABEMA〉 
【配信期間】 各話放送終了後1週間
【配信プラットフォーム】
王様戦隊キングオージャー
◆TVer: https://tver.jp/series/sr17j7kjb5
◆ABEMA: https://abema.tv/video/title/87-1652


<東映特撮ファンクラブ><TELASA><Amazon Prime Video>
◆東映特撮ファンクラブ: https://tokusatsu-fc.jp/
◆TELASA:https://www.telasa.jp/series/13332
◆Amazon Prime Video:https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0BX3WH6Y1
(毎週水曜 午前10時~)

2.『王様戦隊キングオージャー』「新章突入記念座談会」を2週にわたりTTFCにて9/17(日)10時~、9/24(日)10時~配信!


第27話「宇蟲王の到来」にて新章開幕となった『王様戦隊キングオージャー』。ビジュアルコメンタリーでは語り足りなかった裏話や、これまでの物語を振り返りながら27話~29話を掘り下げる「新章突入記念座談会」を2週にわたりTTFCにて9/17(日)10時~、9/24(日)10時~配信!
『王様戦隊キングオージャー』全話を担当し、自身も『王様戦隊キングオージャー』の大ファン!と語る脚本家の高野水登も参加。第26 話までの印象的なシーンを語りながら池田匡志が演じる、「ジェラミー・ブラシエリ」誕生の裏側も初公開します。
「宇蟲王」が現れる新章について、どのような経緯で生まれたのか?ビジュアルはどのように作られているのか?新衣装の設定意図は?視聴者の皆様も気になるあれこれを、酒井大成、池田匡志から高野水登、上堀内監督へ質問攻め!新たな物語の裏側を余すことなくお届けします。
これまでのエピソードを振り返りつつ、今後の『王様戦隊キングオージャー』をより一層楽しめる「新章突入座談会」を是非お見逃しなく!




3.『王様戦隊キングオージャー』を人気オンラインゲーム「フォートナイト」で体験! シュゴッダムが舞台の「王の間を取り戻せ!訓練編」を公開!


王様戦隊キングオージャー』の世界感が楽しめる島(ゲーム)コンテンツをEpic Games のバトル・ロワイヤルゲーム「FORTNITE(フォートナイト)」の「クリエイティブモード」を使用し、制作致しました。
https://www.toei.co.jp/release/public/1232757_1140.html


第一弾として『王様戦隊キングオージャー』に登場するシュゴッダム“王の間“を舞台にしたゲーム「王の間を取り戻せ!訓練編」を9月10日(日)公開!



今後も『王様戦隊キングオージャー』に登場する各国を舞台に、様々な仕掛けの島を公開していきます!


4.『王様戦隊キングオージャー』バーチャルプロダクション撮影の特別メイキング映像が公開!!


『王様戦隊キングオージャー』はなぜバーチャルプロダクション撮影に挑んだのかー。「清澄白河BASE」での撮影風景とスタッフインタビューが公開されました。
特別メイキング映像はこちら↓

5.ラクレス王、オオクワガタオージャーに王鎧武装!!
スピンオフ作品「王様戦隊キングオージャー ラクレス王の秘密」最終話が配信開始!


「王様戦隊キングオージャー」で、矢野聖人演じるシュゴッダム国王/ラクレス・ハスティーを主人公に据えたスピンオフ「王様戦隊キングオージャー ラクレス王の秘密」の最終話が配信開始!

シュゴッダムの秘密を追求するラクレスのドラマ…その結末は!?

「王様戦隊キングオージャー ラクレス王の秘密」は東映特撮YouTubeオフィシャルにて無料公開・配信中。


(第1話)


(第2話)



6.キャスト出演バラエティ番組『キングちゃん』絶賛配信中!


『キングちゃん』こと「キングオージャーチャンネル」
スーパー戦隊キャストがわちゃわちゃする公式のネットバラエティ番組!

世紀の対決!「ギーツvsキング」あっち向いてホイ野球!

映画『仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』
映画『王様戦隊キングオージャー アドベンチャー・ヘブン』
大ヒット御礼でドリームマッチが実現!
「仮面ライダーギーツ」「王様戦隊キングオージャー」のキャスト同士が
オリジナル企画「あっち向いてホイ野球」で真剣勝負!!
「ギーツvsキング あっち向いてホイ野球 世紀の一戦」
奇跡に驚愕する!


5人の王様達のTシャツ発売中!
https://p-bn.jp/su/06dabx6lnv/

完全版はTTFCで!
https://tokusatsu-fc.jp/

随時更新予定!お楽しみに!

7.『王様戦隊キングオージャー』
イシャバーナの大人気ショートアニメ『もっふんといっしょ』
第1もふ「遭遇」、第2もふ「集落」、第3もふ「小型」、TTFC独占配信中!

『王様戦隊キングオージャー』の中で、ゴッカンの王・リタが愛するキャラクター“もっふん”が登場するアニメ、『もっふんといっしょ』が東映特撮ファンクラブ(TTFC)で独占配信中です。6月18日午前10時からは、第3もふ「小型」も会員見放題にて配信開始!

豪華キャスト・スタッフが集結!
人間が大好きで、捕まえたら絶対に家に帰さないイエティ、もっふんの声は、『仮面ライダー電王』デネブ役や、数々のアニメや洋画の吹き替え、ナレーションでもおなじみの大塚芳忠。もっふんが可愛すぎてもふ村に住む未確認生物ハンター、パンピーを金光宣明が担当。
脚本は『王様戦隊キングオージャー』の脚本も担当する高野水登が執筆。高野は脚本のみならず、劇中の主題歌、挿入歌の作詞・作曲も手掛ける。その主題歌「もっふんのうた」は『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』以来となる吉田仁美が歌唱する。アニメーションは『仮面ライダーゼロワン ショートアニメ EVERYONE'S DAILY LIFE』など、TTFC内の仮面ライダーアニメを手掛ける株式会社サイドランチが制作。

『もっふんといっしょ』とは ―  ( ※ 番組内設定です。)番組内設定です。)
『王様戦隊キングオージャー』の舞台のひとつである、イシャバーナで作られたショートアニメ。古くから語られているゴッカンの雪男伝説をベースに、イシャバーナ中のクリエイターが総動員され、究極の子供向けアニメを目指す一大プロジェクトとして始動。放送されるや否や、イシャバーナ中で大人気となり、最高視聴率90.9%を記録。初放送から10年以上経った現在、約4,000話が制作されている。
『もっふんといっしょ』は、イシャバーナの国営放送にて毎週日曜午前9時58分からチキュー全国絶賛放送中!(ゴッカンなど電波の入りにくい一部国・地域を除く)



8.キングオージャーのアクションの魅力に迫る!『東映特撮アクションクラブ』配信スタート!


5人のレギュラーキャストとそれぞれのスーツアクターによるトークバラエティ!
その名も、『東映特撮アクションクラブ』が「TTFC(東映特撮ファンクラブ)」と「東映特撮 YouTube Official」で配信開始!


素面を演じるキャストと変身後を演じるスーツアクターは表裏一体!お互いのコンビネーションはもちろん抜群!!
だがしかし!最高にクールに仕上げられたアクションシーンの裏側は・・・実は、知らないことだらけ!?
アクションを生み出すには欠かせない超貴重な映像<Vコンテ>と関連する「キングオージャー」の本編シーンを交えて、渡辺淳アクション監督とスーツアクターがキャストに知られざるアクションシーンの舞台裏を披露しちゃいます!!
Vコンテと「王様戦隊キングオージャー」の本編映像の一部は東映特撮ファンクラブ(TTFC)でのみお楽しみ頂けます。


すでに好評配信中の第1回~第5回に加えて、『東映特撮アクションクラブ』に矢野聖人(ラクレス・ハスティー役)(第6回)、池田匡志(ジェラミー・ブラシエリ役)(第7回)も参戦決定!

第7回はジェラミー役・池田匡志×スパイダークモノスのスーツアクター・高田将司×渡辺淳AC監督。
スパイダークモノスの超アクロバティックなアクションに迫る!!…とさ♪



東映特撮アクションクラブ第7回「スパイダークモノス編」がTTFCとTTYOで配信開始!!
https://youtu.be/F4D0FCN_2Ho

東映特撮アクションクラブ全7回はTTFCとTTYOで配信中!!

第1弾…酒井大成×伊藤茂騎×渡辺淳
第2弾…渡辺碧斗×森博嗣×渡辺淳
第3弾…村上愛花×坂梨由芽×渡辺淳
第4弾…佳久創×寺本翔悟×渡辺淳
第5弾…平川結月×蜂須賀祐一×渡辺淳
第6弾…矢野聖人×今井靖彦×渡辺淳
第7弾…池田匡志×高田将司×渡辺淳

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INFORMATION 番組情報

STAFF
【プロデューサー】
大川武宏(テレビ朝日)
大森敬仁(東映)
矢田晃一(東映エージエンシー)
【原 作】八手三郎
【脚 本】高野水登
【監 督】上堀内佳寿也
【アクション監督】渡辺 淳
【特撮監督】佛田 洋(特撮研究所)

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