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映画『大怪獣のあとしまつ』
超特報映像&ティザービジュアル解禁!

DATA
2021.07.02

 この度、待望の超特報映像とティザービジュアルが解禁!!

公式サイト

 超特報映像では、緊迫感溢れる音楽、荒廃した街のカットとともに、ある日突然死んだ巨大怪獣の姿が深い煙の中にうっすらと浮かび上がってくる様子が描かれています。そして、緊迫感ある表情のアラタ(山田涼介)とユキノ(土屋太鳳)の姿とともに、徐々にその姿を見せる大怪獣の姿が! 果たして、この巨大な死体を、誰がどうやって“あとしまつ”するのか…?
 ティザービジュアルでは、天に足を上げたまま死後硬直し横たわる巨大な大怪獣が、圧倒的な存在感を放っており、「この死体、どうする?」というコピーとともに、大怪獣を前に立ち尽くすアラタとユキノの姿が印象的な、大きな物語の始まりを期待させる、インパクトあるビジュアルとなっております。
 本作の怪獣造形を手掛けたのは、「平成ゴジラ」シリーズや「ウルトラマン」シリーズなど数々の怪獣造形で知られる若狭新一。
この度解禁された怪獣のビジュアルでは、そのとてつもない巨体と、天に足を上げた状態で死後硬直している、独特のフォルムを確認することができます。また怪獣の大きさは、最全長380m(頭から尻尾まで)、最全高155m(つま先から胴体まで)と、邦画史上最大級の大怪獣となっています。名前やその全貌はまだ明かされていませんが、今後の情報にご注目ください。

 かつて描かれたことがなかった巨大怪獣が“死んだ後”の世界とは? 怪獣の死体を一体どうやって“あとしまつ”するのか!?

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2022年全国ロードショー!!

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