エンタテインメントを
発信し続けるために

トップコミットメント

代表取締役社長 手塚 治

2020年、コロナウイルスの影響により春先から新作映画の公開が延期され、映画館は休館を余儀なくされました。しかし、その間にも東映作品は放送、DVDなどのコンテンツ、そして映像配信サービスなどを通して、ステイホームを強いられた人々の娯楽として供され、無聊の心を癒したことと思います。

当社は映像コンテンツ制作を中心に幅広く事業を展開するエンタテイメント企業です。昨今はコロナ禍のみならず天災被害も多発していますが、そんな中私たちにできることは良質なコンテンツを作りあらゆるプラットフォームでお客様に送り届けて、束の間ではあっても癒しとなり楽しみとしていただくことです。そしてそれは私たちにできる社会貢献でもあると考えています。私たちはコンテンツを作り続けていくことが社会的使命であるととらえ今後もお客様の心の糧となる良質な作品作りに取り組んでまいります。

代表取締役社長
手塚 治

東映グループは企業理念に基づき、
エンタテインメントを創造発信し続けるために、
3つのアクションを実行してまいります

企業理念:全世界で人々に愛されるエンタテインメントの創造発信
東映グループ 3つのアクション