プレスリリース

東映エージエンシー、3Dリアルシミュレーションゲーム「鉄道パークZ」を発売

東映エージエンシー、3Dリアルシミュレーションゲーム「鉄道パークZ」を発売 東映エージエンシー、3Dリアルシミュレーションゲーム「鉄道パークZ」を発売

株式会社東映エージエンシー(社長:相原 晃 本社:東京都中央区)は、2018年1月25日に3Dリアルシミュレーションゲーム「鉄道パークZ」を発売しました。初年度ユーザー獲得目標100万人をかかげ、JR各社及び他鉄道会社の厳しい審査を経て正式許諾された3Dモデルの車両が走り抜け、心の片隅にある鉄道への思い出や懐かしの情景、鉄道が溶け込んだ日常を再現し、鉄道好きな皆様にお届けします。

●自分で運転し、自分で線路を広げ、自分で駅を作り、自分で街を作れる
車両は日々目にする近郊電車、新幹線、なつかしの蒸気機関車などがリアル3Dモデルで走り抜けていきます。 車両を走行させる線路は、レイアウトプランやジオラマ設定でマップを作成する事で、お好みの鉄道車両をお好みの風景で走らせることができます。「鉄道パークZ」は様々な条件をクリアすることで点数を稼ぐ「ポイント走行」でマップが解放されていくゲーム要素もあり、これによって解放されたマップでお気に入りの車両をまるで鉄道模型の様に「自由走行」させて楽しめるのです。また「イベント走行」では、課せられた目標をクリアして車両運転技量をネットワーク上で競い合うことができる、ランキングシステムを採用しています。

●音楽監督は鉄道ファンで有名な音楽プロデューサー ヒャダイン
ヒャダイン プロフィール :
3歳の時にピアノを始め音楽キャリアをスタート。京都大学を卒業後、2007年 より本格的な音楽活動を開始し、ももいろクローバーZ、でんぱ組.Incなどアイドルへの精力的な楽曲提供を行う一方、SMAP、ゆず、郷ひろみなどのビッグアーティストや、アニソン・CM音楽・映画劇場版の制作など多岐に渡ってその才能を発揮し、圧倒的な世界観でシーンを席巻しています。

●構内アナウンスは津田英治
「あ!この声だ」と誰もが知っている駅アナウンスで臨場感がたっぷり!ゲームの構内アナウンスを務めます。

「鉄道パークZ」フェイスブック https://www.facebook.com/trainparkz/


本アプリはAppストア、Googleプレイからダウンロードできます。「鉄道パークZ」でご検索ください。