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宇宙戦隊キュウレンジャー

DATA
2017年2月12日(日)放送スタート!
【毎週日曜 午前9:30~10:00放送】

EPISODE GUIDE

Space.9 燃えよドラゴンマスター!
2017年4月9日放送

キュウレンジャーの大ピンチに現れたショウ・ロンポー司令が変身した。
リュウバイオレットと名乗り、イカーゲンとマーダッコに立ち向かう。
その強さは圧巻で、いつもの適当な司令からは想像もつかない。

だが、その一方的な攻勢も長くは続かなかった。
リュウバイオレットは未完成のシステムを使用した戦士だったのだ。

リュウバイオレットが戦っている間に
なんとか負傷者を救出し戦線離脱したラッキーたち。
各々、様々な疑問が頭を渦巻き、オリオン号は重苦しい雰囲気に。
そんな様子をみたショウ司令は、自らの過去やジャークマターとの激闘の日々を、
ゆっくりと、1つ1つ、語り始めるのだった……。
 
 
監督:竹本昇
 
脚本:毛利亘宏

キュウレンジャーは9人戦隊でスタートした前代未聞の作品ですが、まさかの10人目が早くも登場!みなさん驚かれているところかもしれません(笑)
 
キュウレンジャーの「キュウ」に込められた意味は主には3つあります。9人に「9」、究極の「究」、そして救世主の「救」。そう、今まで連呼してきた、9人の究極の救世主ですね。
 
ラッキーたちを「9」とするならば、10人目の戦士となるショウ・ロンポーは「究」、つまり道を究める者です。
 
9人のキュウレンジャーを揃えたとはいえ、ショウ司令はまだ「究」の道半ばにいます。リベリオンの司令官としての彼にとっては、宇宙をジャークマターから取り戻すことこそが「究」。この戦いは、まだ始まったばかりで、長い長い戦いになるでしょう。それとは別に、彼個人としての「究」については、次週のエピソードである一定の結末を迎えることでしょう。
 
出来るそぶりを全く見せて来なかったリュウバイオレットへの変身。そのシステムは未完のもの、つまり道半ばの状態です。さらにそれは、彼にとっては苦々しい過去を思い出させるものでもありました。だからこそ、おいそれと使用する気にもなれなかったし、長らく封印してきたのでしょう。
 
そんなシステムを、キュウレンジャーの危機に使った。
その事実こそが、司令官ショウの「究」とショウ・ロンポー個人の「究」の最終目的地点を示しています。
 
普段はいい加減で適当なショウ・ロンポーが、実はどんな思いでキュウレンジャーを集め、何を背負って戦っているのか。それが明らかになる、重要なエピソードになります。
 
 
すでにそのいい加減さがやみつきになるほど魅力的なショウ・ロンポーですが、そこにカッコよさが加わります。竹本監督の素晴らしい演出と、スーツアクターの日下さんの、経験に裏打ちされた老獪で洗練されたお芝居とアクション、そして神谷浩史さんの神の声と創造性。それら高次元の才能が相乗効果を生んで、ショウ・ロンポーは生きています。このエピソードが終わったとき、より一層、彼が大好きになることを保証しますよ!ぜひお楽しみに~
 

☆おまけ☆

キュウレンジャーのメンバーが、スターチェンジを巡って、あっちこっちで大騒動!?
『宇宙戦隊キュウレンジャー 変身講座 ~君も一緒にスターチェンジ~』
 
第1~6話、まとめてご覧になる場合はこちらのページへGO!
http://sentai.b-boys.jp/kyu/movie/

(文責・望月 卓)

Space.8 ショウ・ロンポーの秘密いかがでしたか?
予告でも明かされなかった衝撃の秘密!
 
そう、
のらりくらりとしている超絶適当男は
実はかつてのリベリオンの戦士、「リュウバイオレット」だったのです!

このリュウバイオレットは
今回のSpace.8のためにデザインされたもの。
ヒーローの玩具に関してのデザインをバンダイさん、プレックスさんでご担当頂いてますが、今回はドラマのために、
このあと出てくる戦士のデザインの「プロトタイプ」ということでデザインをおこして頂いたのでした。
過去作品でもたまに出てきますが、
こういうプロトタイプというのはカッコいいし萌えますよねえ
この後の展開が盛り上がること間違いなしです。
 
しかも!プロトタイプのキュータマも今回のためのデザインなのでした。


しかし予告にもあるようにこのリュウバイオレット、かつてイカーゲン、マーダッコにリベリオンが敗れた際に抗いきれなかった戦士。
戦える時間の制限があるのです。
 
ということでついに次回!
新戦士「リュウコマンダー」が満を持して登場!!
その戦いっぷりとは!?
お楽しみに。

こちらがリュウコマンダー!

そしてなんと
キタコレッ!
 
そう、また出演がある気がしますね、
と筆者もふんわり言及させて頂いた5話登場、地球人の佐久間小太郎くん

キュウレンジャーの足取りを追ってボイジャーを見つけ、
サソリのお兄ちゃんことスティンガーに会い、
俺をキュウレンジャーに入れて!
と頼み込みますが、、
小太郎は軽くあしらわれてしまうのか、、この後の展開をお楽しみに!!
 
そして次回、
ショウのさらなる過去も明らかに!?
以前から今と同じ空前絶後のテキトー男だったかが、発覚するとかしないとか!
 
そんなショウのもう一つの秘密を握る人物が登場。

その名もビッグベア元総司令。
現在のショウと同じ衣装を着るこの姿。
つまりはかつてのリベリオンの総司令だったようですが、、
なぜショウが今彼のポジションに代わりにいるのか…
 
次回はその辺りのことがわかるエペソードなのでお見逃しなく!
おったまげーションな事実にあなたもビッキュリ!?
 
ちなみに先にご紹介したビッグベア総司令の声、
こちら過去戦隊シリーズでもお声で何度も登場頂いている
梁田清之さん・演なのですよ。
渋いい声で究極にかっちょいい元指令の人物像を味わってくださいね☆
 
 
さあ本日はここまで。

写真はパイロット含め何話も支えてくださっている、
松村撮影技師ごしのレギュラーセット&
竹本監督とハミィ役桜子ちゃんのオフショット!
 
続けて映画公開スペシャルNo.2を下記でお楽しみください!
今回は3月25、26日に行われた舞台挨拶レポートも更新しちゃいますよ☆
☆写真も満載なのでイザチェックをば☆

本日の映画公開記念スペシャルNo.2は
<ゲスト紹介!>

まずは今回の物語の鍵を握る少年から!

霧野エイト 演:大西利空さん

今回の事件の鍵を握る!?謎めいた少年。
実はかつて、「仮面ライダーエグゼイド」に登場する
鏡飛彩の患者だったが、治療ができないまま全身がポリゴン化、
パソコンの中に吸収されてしまった、飛彩の救えなかった少年である。
この少年が今回、映画で登場するゲーム世界、「超スーパーヒーロー大戦」の中になぜか迷い込んでいて…!?

今回エイト役を演じてくれたのはオーディションでエイト役を勝ち取った、大西利空くん。実際の利空くんは静かなエイトとは違ってとても明るくて活発な男の子。それでいて騒ぎすぎることなく、
メリハリを持って本番の撮影にのぞみ、
「感情が薄い」という難役を単調に演じることなく、細かい表情で表現してくれました。
監督の金田監督も仕上げの際に画をみて、「この子を選んで大正解だったよなあ」とべた褒め(笑)
大人顔負けのお芝居上手さんでしたが、
空き時間にはラッキー役の岐洲くんにスターチェンジの仕方を教わったり、一緒にロボで遊んだり…共演時間の長かったナーガ役の山崎くんも
とてもかわいがっていて、エグゼイドチームも含め皆から大人気、現場のアイドル利空くんでした。

クランクアップして記念写真!

さてここからはOB・OG特集!

(写真右)アム/ジュウオウタイガー 演:立石晴香さん

ホワイトタイガーのジューマン。お馴染み「動物戦隊ジュウオウジャー」のジュウオウタイガーである。今作ではなぜか謎の浮遊要塞の攻撃を受けて負傷したようで、「仮面ライダーエグゼイド」の永夢らの勤める聖都大学病院に運び込まれる。
 
キュウレンジャー直近の先輩からはジュウオウジャー・アムちゃんが登場! ゲームの世界にも飛び込み、ポッピーを守るかっこいいヒーローとして活躍しながらも、ヒロインたり得る優しいまなざしで飛彩たちのことも見守ります。立石さんは撮影当時ジュウオウジャー撮影の終盤で大変な中ではありましたが、屋上の寒い撮影でも笑顔を忘れることなく、本番になるとすっと表情が変わる素敵な女優さんでした!

空蝉丸/キョウリュウゴールド 演:丸山敦史さん

「獣電戦隊キョウリュウジャー」のキョウリュウゴールド。
ゲーム世界「超スーパーヒーロー大戦」で戦いに巻き込まれたアムの窮地を救った、かつてどおりのジェントルマン。その性格は現実ではなくゲーム世界の空蝉丸も一緒のようで…ポッピーやアムのゲーム世界の案内人となる。
 
今回は予告をみてわーい!本編をみてたくさん出ている!!と歓喜した方も多いのではないでしょうか。時間はたちましたが、変わらぬロングな髪型と衣装で登場、空蝉丸。久しぶりの現場カムバックということで、映画に出演するアクションチームの皆さんと同窓会状態で非常に楽しそうに談笑する姿が印象的でした。スーツの時だけでない冒頭素面アクションもかっこよくておすすめです!

加藤・クラウド・八雲/アオニンジャー
演:松本岳くん

「手裏剣戦隊ニンニンジャー」よりアオニンジャーこと八雲。
ゲームの世界で永夢が戦うべく、チームエグゼイドの青枠、
として選ばれる。
今回はゲーム世界の八雲のため、髪色が違いマイナーチェンジしているようだが、口癖は「easyだな」と相変わらず。
 
久しぶりにカムバック!というほど久しぶりじゃないんですよね、ということで、Vシネマ作品も合わせると意外と即カムバック頂いた松本岳くん。
撮影日数はそう多くありませんでしたが、持ち前の人懐こさで撮影にすぐさま溶け込み、先日の舞台挨拶にもキュウレンジャー・エグゼイドチームに溶け込んで参加頂いたのでした。感謝です。

北岡秀一/仮面ライダーゾルダ
演:小田井涼平さん

「仮面ライダー龍騎」より仮面ライダーゾルダが登場!
前回ゲスト紹介で我らが親善大使・松本寛也さんをご紹介しましたが、
その寛也さん演じる陣マサトのご指名で、
今回のチームエグゼイド緑枠で参加。龍騎の中で北岡は病死しているため、
今回、ゲーム世界とはいえ復活するのは陣マサトと同じくらい、
ファンの方も歓喜、ではないでしょうか。
 
今回カムバック頂いた小田井さん、
なんせキャストが小さい頃に観ていたあこがれの龍騎の人!ですから、
撮影での共演だけでなく、舞台挨拶に出て頂いたりした際に若いエグゼイドやキュウレンジャーキャストが、ファンの顔になっていたのは秘密です。ちなみに舞台挨拶での歓声もピカイチでした。。
ちゃんと自分の所にだけ鏡が置いてあっての変身、にびっくりしたそうですが、さすが久々なのにまったくタイムラグを感じないカッコいい変身でした!未見の方はお楽しみに!
 
そしてお声でのご出演も本家カムバック!!

モモタロス
声:関俊彦さん

仮面ライダー電王のイマジン。なんと本映画においては
永夢によってゲーム世界でチームエグゼイドの一員に、
なんと「ピンク」枠でセレクトされる!?
他のイマジンとの面白会話にご注目!

ウラタロス
声:遊佐浩二さん

同じく仮面ライダー電王のイマジン。本作ではライダーブルーチームにセレクトされる。

キンタロス
声:てらそままさきさん

同じく仮面ライダー電王のイマジン。
エグゼイドチームにセレクトされる際に一瞬登場し、楽しいやりとりを提供するものの、モモタロスにスル―され…?(笑)
 
我らが「ペガさん」の声ももちろん、このてらそまさんに演じて頂きました!元祖関西弁のキャラ味をお楽しみください!
 
最後に今回の適役の長をご紹介!

ショッカー首領三世/大蜘蛛大首領
演:ダイアモンド✡ユカイさん

現実では倒されたものの、ゲームの世界で生きていた怪人。
過去のライダー、スーパー戦隊の数々の凶悪幹部を従えて現実世界に侵食、攻撃。「ショッカー変身!」の掛け声で怪人態に変身する。
そしてキュウレンジャーの世界でもお馴染みのモライマーズロボにそっくりの「首領専用モライマーズロボ」を操縦し、攻撃を仕掛ける。
 
今回敵の長を演じて下さったのは、なんとダイアモンド✡ユカイさん。
衣装合わせの衣装選びの際からノリノリで、ライダー作品への熱を伝えて下さり、非常に楽しんで役づくりもしていただきました。
完成披露の舞台挨拶の折にはお子さんも呼んでらっしゃる子煩悩ぶりでしたが、自分が適役で最後は…ということでどうやって子どもたちの目をふさごうか、と悩んでいたのが印象的でした(笑)
随所に入る素敵なアドリブセリフにも注目です!
ちなみにキュウレンジャーがきちんと初参戦する映画のゲストで、名前に星が入ってらっしゃるなんて「よっしゃラッキー!」です!
 
ということでここまででたっぷりOB/OGゲストも含め
今回のスーパーヒーロー大戦の世界をご紹介しました。
 
大人の方は小さい頃に観ていたヒーローに会いに行き、
キュウレンジャーから観始めたというそこのあなたは、
新しいお気に入りを観に映画館へ!
URL: http://www.superhero-movie.com/

次回も映画情報を更新!
エグゼイドHP も同じく映画情報を更新してますので、
今週もコンティニューしてチェック!
  映画みどころ1回戦
  映画みどころ2回戦

(文責・小髙史織)

☆おまけ☆
『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』☆舞台挨拶レポート☆

3月25日(土)から全国公開されております春のお祭り映画・『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』!
皆さま、もうご覧頂けましたでしょうか?

「こんなごいすーな戦い見たことない……」

仮面ライダー&スーパー戦隊のOBOGも入り乱れるどんちゃん騒ぎの共闘に、片時も目が離せない映画となっております!!

そして我らがキュウレンジャーは、3月25日(土)&26日(日)の2日間、映画公開を祝し舞台挨拶を行ってきました!
なんと、流星のごとく駆け抜けた計5会場すべてが満員御礼!!
皆さまに温かいご声援を頂き、おっタマげるほどさんキューです☆

そこで今回は、そんな“あげぽようぇい”な2日間の舞台挨拶の様子をお届けしていきたいと思います!!

まずは初日の舞台挨拶、
丸の内TOEIとユナイテッド・シネマ豊洲さんにお邪魔してきました!

初めての映画舞台挨拶に緊張感が隠せないキュウレンジャーでしたが、やはりヒーローの血が騒ぐのでしょうか。
満員のお客様の声援に応えるかのように、アンラッキーな雰囲気はどこへやら。
時を越え番組を超え、仮面ライダー&スーパー戦隊15人のヒーローたちが一堂に会し、会場は大盛り上がりでした!!
子供たちから往年のファンの方々も熱い応援をくださり感謝です!!

そしてお次は、ユナイテッド・シネマ豊洲へレッツゴー☆
ここからは仮面ライダーチームとお別れし、キュウレンジャー&陣マサト/ビートバスター役で映画にご出演された松本寛也さんの6人で舞台挨拶を行いました。
400人以上ものお客様の熱い声援を受け、キュウレンジャーも思わずおっタマげ!!

そして2日目の舞台挨拶、
T・ジョイPRINCE品川さん、イオンシネマ港北ニュータウンさん、横浜ブルク13さんにお邪魔してきました!

キュウレンジャー&松本寛也さんというメンバーに変わりはないのですが、一つ大きな変化が・・・
なんと、松本寛也さんがMCを務めてくれたのです!!
 
さてさて、今さらですがなぜ役者さんである松本寛也さんがMCをされているかと申しますと、、
もうご存知かと思いますが、改めてご紹介します。
そう……松本寛也さんには役者さんというだけでなくもう一つスペシャルな肩書きがございます。
それは、ずばり・・・“スーパー戦隊親善大使”なのであります☆

魔法戦隊マジレンジャーでは小津翼/マジイエロー役、特命戦隊ゴーバスターズでは陣マサト/ビーストバスター役を演じられた松本さんは、誰もが認める“ミスタースーパー戦隊”。
このたびそのご活躍に感謝し、親善大使をやっていただく運びとなったのです。
そしてキュウレンジャーの第一話にも、宇宙一の人気を誇るアーティスト・ホシ★ミナトとして登場していただいております。
(これからはもっと出演の機会が増えるかもしれません。乞うご期待!)
 
舞台挨拶に話を戻しますと、
親善大使は、勢いが有り余らんばかりのキュウレンジャーをうまく諌めつつ、面白いところは存分に引き出し、MCとして会場の盛り上がりを見事に演出していただきました。
キュウレンジャーの名乗りもバッチリと決めさせていただき、我々一同よっしゃ!ラッキー!です(笑)

改めまして舞台挨拶にお越しいただき、ありがとうございました。
しかし、この温かい声援はよっしゃラッキー!という運だけでつかんだものとはどうしても思えないのです。
それは我々が実力と努力でつかみ取った結果だと思っています。
 
一生懸命作ったものは必ずや人の心を打つ、キュウレンジャー自身もそう実感した二日間だったに違いありません。
その自信を胸に秘め、これからも宇宙の解放を目指し、キュウレンジャーは流星の如く駆け巡ります!
引き続きの応援をよろしくお願いします!
 
それでは、2日間の舞台挨拶をやりきったキュウレンジャー&松本寛也さんの素敵なお写真で締めとさせていただきます!

『仮面ライダー×スーパー戦隊 超スーパーヒーロー大戦』、まだまだ絶賛公開中ですので、一人でも多くの方にこの映画が届くことを祈っております!!
 
ぜひ!ぜひ!ぜひ!ヒーローたちの共闘を目撃しに劇場まで足を運んでくれタマえ☆

(文責・川勝宥典)

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INFORMATION 番組情報

CAST
シシレッド/ラッキー:岐洲 匠
サソリオレンジ/スティンガー:岸 洋佑
ヘビツカイシルバー/ナーガ・レイ:山崎大輝
カメレオングリーン/ハミィ:大久保桜子
カジキイエロー/スパーダ:榊原徹士

STAFF
【チーフプロデューサー】 佐々木基(テレビ朝日)、井上千尋(テレビ朝日)

【プロデューサー】  望月 卓(東映)、矢田晃一(東映エージエンシー)、深田明宏(東映エージエンシー)

【原作】 八手三郎(講談社「テレビマガジン」/小学館「てれびくん」連載)

【脚本】 毛利亘宏

【音楽】 山下康介

【主題歌】 オープニングテーマ「LUCKYSTAR」
エンディングテーマ「キュータマダンシング!」

【コンセプトアート】 久正人

【監督】 柴﨑貴行、杉原輝昭 ほか

【アクション監督】 福沢博文

【特撮監督】 佛田 洋(特撮研究所)

【制作】 テレビ朝日/東映/東映エージエンシー

LINK テレビ朝日 公式サイト

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