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テレビ

Mission9「ウサダ奪還作戦!」

2012年4月22日O.A.

あらすじ

 「別に。ウサダなんかいなくたって!」「だったらウサダも楽でいいしー!」
 ささいなことから言い争いをしてしまったヨーコとウサダ。
 任務に一人で行くことになったウサダは、悪党二人組になんと誘拐されてしまう。
 脅迫電話を受けるも、ヴァグラスがらみでなさそうだと一安心したヨーコたち。
 だがその頃、エンターはエネトロンのおいしい話がないか、街の電波を拾っており・・


脚本 小林靖子

監督 柴﨑貴行

みどころ

 放送前は、あまりのかわいさに女の子では?と思われていたウサダ。呼び名もウサダ(苗字 呼び捨て)だし、性格もなかなか。
「失礼します」と入ってきた新人仲村に「は?失礼なことは最初から止めてください」ですからね。声を演じる鈴木達央(たつひさ)さんは、「いきなりこれっすよ。俺、大丈夫かなあ。愛されますかね?」と心配していました。
 大丈夫ですよね? カワイイですよね? 

 3歳の小さなヨーコと、ずっと一緒に暮らしてきたウサダ。
 口には出さないけど、一番相手のことを思っているイエローコンビ。
 コミカルとシリアスのバランスが絶妙な柴崎組です。お楽しみに!

 世界紹介とキャラ紹介を経て、9話からバディロイド編がスタート。ウサダの次は誰かな?




Cast Information



《丸山役/まいど豊さん》
《三田役/松本 実さん》
我らが愛しのバディ・ロイド、ウサダ・レタス君を誘拐しようと画策する2人組を演じていただいたのは、ともにバイプレーヤーとして非常に素晴らしいキャリアをお持ちのまいど豊さんと、松本実さん。発想力と適応力が人並みはずれて高くないとバイプレーヤーは務まりません。その能力を多分に兼ね備えた、お二人は、このエピソードにも鮮烈な印象を残していって下さいました。
キャスティングのコンセプトとしましては、いかにも誘拐の下手そうな誘拐犯。筋金入りの犯罪者は長きにわたって綿密に計画を練って行動を起こすと思いますが、この二人は完全に行きあたりばったり。きっと誘拐をしようと思ったのがせいぜいオンエアの前日くらいでしょう(笑)そんな役柄です、とご説明させていただいたところ、待ってましたとばかりにアドリブをきかせながらとにかくやりたい放題演じてもらいました(笑) 松本実さんは、黒木役の榊さんとはお知り合いのようで、先日撮影のあった榊さんは開口一番「あいつ、やらかしてたでしょ??」とおっしゃっておりましたので、私は満面の笑みで「はい」とお返事させていただきました(笑)果たして彼らの誘拐は成功するのでしょうか??お楽しみに!



オーディション


 「戦隊シリーズ」と「仮面ライダーシリーズ」。
 主な出演キャストをオーディションで決める!というのはテレビドラマの中でも珍しいかもしれません。
 戦隊、ライダー出身の方々の活躍も目覚ましく、年々応募いただく方が増えています。
 芸能事務所に所属されている人が条件になります。
 各キャストの取材などでも話に出ることもありますが、どんなオーディションなのか、ちょっとだけご紹介。

 書類審査(けっこう厳しい)の後、面談が数回。一度に2〜4人で会います。セリフの掛け合いがあるので、偶数がよいのです。男女別で、あまり混合ではやりません。

 自己PR → セリフの掛け合い → 質疑応答 というのが基本の流れです。
 最後にもう一度、セリフをやる場合もあります。
 1次審査の頃は、感情の要素(喜怒哀楽)がいくつか入ったセリフ。最終に近づくと、実際の役柄、セリフとかなり近くなります。
 セリフは組み合わせを変えたり、役を入れ替えたり。
 ちょっとオチがあるやり取りにして、こっちが思わず笑っちゃう芝居だったら合格、とか。(あまり詳細はマル秘なので書けませんが・・)

 事前にアンケートを書いていただきます。(某局の朝ドラマオーディションがとても細かい書類を出すというので真似してみました)
 「この世界に入ったきっかけは?」「得意なスポーツ」「好きな映画は?監督は?俳優は?」「一番印象に残っているお仕事は何ですか?」など。
 このアンケートを基に質問も出ます。

 ですが、意外なことに全然演技やテレビに関係なさそうな質問も多いのです。
「今日の服装を選んだ理由は何ですか?」
「今日のお昼は何を食べました?」
 笑顔や素の表情が見られると、会う側としても嬉しいです。
 他には、「一番しんどかったこと」「苦手なことは」などマイナス方向を聞いてみることも。

 ヨーコのおやつの設定は決まっていたので、「みなさんダイエットは何をしていますか?」なんてのもありました。
 男の子の最終審査では、1話の姉、リカとの芝居をがっつりやっていただきました。
 リュウジ役は、設定が28歳なので、オーディションではなかなか決まらず(新人さんは若い人が多いので)こちらから「会わせてもらえませんか?」とお声掛けをした方も結構います。

 決め手は何か?
 演技は上手くなくても(1年やれば成長するから)とにかくオーラ!という考えもあります。
 シンプルに言うと、もう一度会いたくなる人。
 自分たちがそう思えなきゃ、ブラウン管を通してもみなさんを惹きつける魅力はないですよね。
 最後には「縁」。役とのめぐりあわせ、タイミングという気もします。
 ヒロムという役だからこそ、リュウジ、ヨーコだからこそ・・彼らになった、というのも大きいです。
 仲村役の西平さんや、森下役の髙橋くん、エンター役の陳内くんもオーディションで会った方たちです。

 まもなく10話。1年放送予定なので5分の1。まだ1/5?もう1/5?
 パイロットと併行で撮った「スーパーヒーロー大戦」が4月21日にいよいよ公開です。
 その頃は、撮影現場はもう夏の劇場版の準備ですね。

 日々いろんなことを吸収して、成長しているキャストのみんなを応援して下さい!



「豪バスターズのGB日記」


「ウサダ奪還作戦!」

 スマートフォンを右手で操作していて、左手に荷物を持っていたために鼻の頭で画面をずろんとスクロールさせたら、同乗の電車のお客さんにドン引きされてしまった俺、若松です。

 最近、司令官・黒木こと榊英雄さんとしばしお話する機会あり。
 映像監督でもある榊さんは、視点が独特です。俳優として長年キャリアを積まれながら、監督、演出家の方と現場やそれ以外の場でも話し込んで、映像表現の参考にされている。「その場その場が真剣勝負」という榊さんの言葉の重みを感じます。

 思えばこのゴーバスターズは、ゴーカイジャーという記念作のあとの作品ということで、いわゆる戦隊ドラマの改革を試みてきました。
 “巨大ロボ”が普遍的に存在する世界。脚本家小林さん、パイロット柴﨑監督、我々企画チームは脳のシワを新たに掘り込むくらいの勢いで、知恵を振り絞りました。
 底は深く、でもシンプルに楽しく観ていただくための設定です。

 若干脱線しますが、かつてある先輩が言った言葉が印象に残っています。
「腰は低く、押しは強く」
 モノを発する者というレベルを越えて、社会を生き抜くための妙諦だなあ、と今もしみじみ思います。
 その上で努力をこつこつ続けていけば、結果はついてくる。そう考えると、「その場その場が真剣勝負」という榊さんの言葉がますます意味を帯びてくる。
 現場はベテラン、中堅、若手スタッフとキャストで構成されていますが、皆それを命がけでやっている。ただ、うちの現場にはどこかに余裕やあたたかさを感じます。それが、スタッフの皆さんが長年の間に作り上げてこられた年季、矜持がもたらして下さっていることは、想像に難くありません。

 作品は、回を追うに連れ、どんどん楽しくなります。そして次第に、GB結成のきっかけとなった「13年前」の謎が明らかになっていきます。徐々に、徐々に・・・・・・俺も目が離せないぜ。

 毎回、乞うご期待であります。




映画情報



「仮面ライダーディケイド」から3年
そして「海賊戦隊ゴーカイジャー」の登場
オールライダーと全スーパー戦隊、夢の競演が遂に実現!
もちろんゴーバスターズも参戦!!

ヒーロー新世紀到来!!
仮面ライダーとスーパー戦隊 生き残るのはどちらだ!
4月21日、日本の誇る2大ヒーローの行く末を
己の目で確かめよ!!




ついに来週、4月21日に公開を迎えます!!
2011年の暮れにクランクイン、2012年も1月3日から元気に撮影、20日のスーツアクター大集合を乗り越えて2月頭に無事クランクアップを迎えたこの仮面ライダーとスーパー戦隊が戦ってしまう禁断の超問題…いやいや偉大なる超大作が無事、皆様のもとに届けられるということで正直ほっとしております。
実はこの企画を耳にしてからというもの、先が全く見えずに本当に完成するのかと不安にさいなまれる毎日でしたが、、、、そんなことはどうでもいいですね(笑)

上でも書きましたが、今作のコンセプトは仮面ライダーとスーパー戦隊の奇蹟のコラボレーション、これに尽きます。
ゴーカイレッドVS栄光の7人ライダーなどの新旧対決からディケイドVSゴーバスターズの近年対決、さらにはアカレンジャー対仮面ライダー一号の大御所対決。もちろん役者陣も敵意むき出しのスーパーファイトを繰り広げております。
誇り高き剣士、ジョー・ギブケンVS孤高の盗賊、海東大樹。時の旅人、門矢士VS宇宙海賊、キャプテン・マーベラス。
己のアイデンティティーと自らが最強のヒーローであるというプライドを賭けて、限界を超えたアクションが披露されています。


もちろん現役ヒーローもOBに主役は譲らん!!とばかりにスクリーン上を所狭しと大アバレ。
金田監督とあって、この映画では変身前のアクションにも注目してほしいですね。大がかりなアクションシーンでは、スタントマンさんに来ていただいていわゆる【吹替え】で撮影を行うカットもありますが、本作ではほぼ全て役者自身がアクションシーンを演じております。ゴーバスターズも、フォーゼも見どころ満載ですのでお楽しみに!


一足先にこの作品を鑑賞したキャスト陣に感想を聞いてみたところ、、、
鈴木君「なんだか………凄かったです」
馬場君「も、とーにかく凄いのなんのって!」
福士君「………凄かった、それしかでてこないっす!」
小澤君「俺、凄かったですよね(笑)」

凄いしか君たちは言葉を知らんのかい!!と突っ込みたくなるくらいとにかく凄い、凄いのオンパレード。
でも、その気持ち、とてもよくわかるのです。
本当に素晴らしい体験をした時って、実は人は言葉少なになるんです。
いわゆる「絶句」というヤツですね。

いやいや、もっと表現すべき言葉があるだろう、ヒーローも言葉を知らないなぁ〜なんて思ってしまったあなた!!
劇場を出るときにはきっと「何が何だかわからないが………うん、凄かった」とツイッターで呟いてしまっているかもしれませんよ!?

東映ヒーローが、そしてそのキャスト・スタッフが総力を結集して関ヶ原の戦いを、大阪夏の陣・冬の陣をも凌ぐ日本の歴史上最大の合戦を頑張って作りました(笑)

是非劇場に足をお運びいただいて、歴史の証言者になってください!




≪完成披露試写会≫


怒涛の撮影、壮絶な編集を経てついに完成した衝撃の超大作『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』、その完成披露試写会が去る4月5日に丸の内TOEIにて実施されやっとお客様に作品を観ていただくことができました。
映画のスケール同様、この完成披露に駆けつけてくれたキャストも6作品から延べ15人と普通では考えられない人数に。史上最大級の華やかさを持って盛大に行われた大イベントとなりました。ということは、、、衣裳部さんやメイクさんをはじめとするスタッフはてんやわんや、舞台裏もある意味お祭り騒ぎでした(笑)
キャストのみなさんもこの奇蹟のようなコラボレーションに目が点。戸谷君は到着して登壇人数を聞くなり苦笑、馬場君はこの人数の中でどう目立とうかを鈴木君と必死に考えており、有紗ちゃんにたしなめられる始末。逆に有紗ちゃんは初めての舞台挨拶ということで、普段は強心臓の持ち主もこの日ばかりはちょっぴり緊張していたようです。渡部君と里穂ちゃんはオーズの担当だった石川Pに何故かアキバレンジャーの宣伝用の写真をせがまれており、海賊たちは翌日からファイナルライブツアーで訪れる広島と福岡で何を食べるか、その話題でもちきり(笑)君たちは食べることしか考えていないのか!とあきれてしまいました。そんな中、井上君は1人で熱心にi−padを覗き込む!何をしているかと思いきや、アプリを使って小澤君の顔をあれやこれや変形させたして弄くりまわして遊んでいました。そんな中でフォーゼの二人は本当にクールで大人。キャスト陣の中でも年少の方なのに、、、とくだらない話で盛り上がるゴーカイジャーとゴーバスターズを横目に何だかとても感心してしまいました(笑)秋山莉奈さんは電王チームから単独参戦ということで少しアウェー感を抱いていたようですが、そこはライダー映画最多出演記録を持つ大女優だけにすぐ後輩達と和気藹々、顔見知りのスタッフとも感動の再会があったりでとても楽しそうでした。
撮影では一緒になることのなかったキャスト同士もたくさんいたので、支度部屋では久しぶりの再会に声をあげて喜ぶシーンもあれば、人見知りが発動して中々会話がはずまないシーンもあり(もちろん、最初だけですよ(笑))傍から見ている分にはなんだかクラス替えのあった新学期の教室を見ているようでとても面白かったんです。
肝心の舞台挨拶では、、、あまり1人1人がちゃんと喋れる時間がなくて少し駆け足でしたが、自分の言葉でそれぞれの思いをしっかりと話してくれました。福士君がおなじみの『宇宙キターッ!!』を元気いっぱいに響かせればそれに対抗して鈴木君が徐々に浸透してきた『バスターズ、レディーゴー!』で応戦、そこに小澤君が割って入って『派手にいくぜ!』と貫録を見せて客席のボルテージは最高潮に。舞台上でも文字通り『ヒーロー大戦』が繰り広げられており、前哨戦としては素晴らしい場所となりました。
さて、いよいよ迫ってきた公開!初日は4月21日!みなさん是非劇場に足をお運びください!この映画は本当に映画館の大スクリーンで見なくては意味がないですよ〜〜〜その心は、、、ええ、見ればわかります、見れば。


≪ネットムービー≫


今年もやります、ネットムービー!
2008年から始まった、配信向けオリジナルコンテンツ=ネットムービーも遂に7作目。
今回は映画「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」と連動したショートコンテンツをお届けします。
その名も、『ネット版 仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大変〜犯人はダレだ?!〜』

気になる内容は、衝撃の結末が待つ前代未聞の「スーパーヒーロー殺人事件」(「仮面ライダー殺人事件 名探偵は君だ!」と「スーパー戦隊殺人事件 名探偵は君だ!」)、ゴーバスターズが速水先生の悩みを解決する「特命探偵バディゴー!」、そして鳴滝とウラタロスがオトナの事情を暴露する「オトナの鳴海探偵事務所」の全10話!



ラビットハッチで、司令室で、弦太朗が、ヒロムが、速水が、そして鳴滝が!
テレビシリーズや映画では観ることのできない、ネット版ならではの世界をお楽しみください。『ネット版 仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大変〜犯人はダレだ?!〜』は、4月1日(日)からPC、スマホ、ケータイ、IPTV、ゲーム機などでご覧いただけます。
詳しい視聴方法・配信先などはこちらの 公式サイトからご確認ください。



映画オリジナルプレゼント付前売券 2月11日より好評発売中!!

今なら【劇場窓口にて】(一部劇場を除く)

つながるスーパーヒーロー!!

 

【仮面ライダーVer.】 or 【スーパー戦隊Ver.】
どちらかひとつをプレゼント!

※プレゼントは劇場により数に限りがございますので、お早めに!
前売券料金(税込):大人・学生1,300円/中学生・小人(3才以上)800円/親子ペア2,000円


そして!!
4月7日(土)より、プレミア前売券発売!!(劇場窓口のみ)

全国限定10,000個!
ライダーヒーローシリーズEX

仮面ライダーフォーゼ エレキステイツ重塗装版 付


料 金:2300円(税込)
※数に限りがあるのでお早めに!
※プレミア前売券は一般券のみの販売となります。


≪ヒーロー大戦 出版情報≫

特撮ザテレビジョン
『仮面ライダー×スーパー戦隊
スーパーヒーロー大戦』公式読本(角川マガジンズ)
4月13日(金)より絶賛発売中!!



スペシャル撮りおろし+全ライダー&全戦隊のメモリアルヒストリー、豪華対談企画まで網羅した全ヒーローファン必読の完全保存版!!


総力特集 「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」


撮りおろしSPグラビア!!
仮面ライダー1号&仮面ライダーディケイド&仮面ライダーフォーゼ×アカレンジャー&ゴーカイレッド&レッドバスター

劇レアシーン写真で映画の見どころに迫る!

ヒーロー対談
・井上正大(門矢士)×小澤亮太(キャプテン・マーベラス)
・福士蒼汰(如月弦太朗)×鈴木勝大(桜田ヒロム)


デンライナーでたどる仮面ライダー&スーパー戦隊 詳細ヒストリーイマジンのコメント付き!!



史上初! 超スペシャル対談チダ・ニック&モモタロス



スーツアクター大戦&スーツアクターによるヒーローボディ強化法



巻末非公認特集 「非公認戦隊アキバレンジャー」 ほか


■付録■
①仮面ライダーウォーズ(仮面ライダーディケイド)& スーパー戦隊ウォーズ(レッドワン) 限定カードのシリアルナンバー

②撮りおろしヒーローポスター(表)
仮面ライダー1号&仮面ライダーディケイド&仮面ライダーフォーゼ×アカレンジャー&ゴーカイレッド&レッドバスター/(裏)チダ・ニック&モモタロス




出版情報


『スーパー戦隊の常識』(双葉社)
4月17日発売 価格:600円(税込)


スーパー戦隊シリーズ36作品を振り返りながら、基本的な情報から、マニアックな裏話まで、さまざまな疑問を究明!
これ1冊で、壮大なスーパー戦隊の世界と歴史がよくわかる内容になっています。



第1章 知ってナルホド基礎知識


「スーパー戦隊って何?」
「戦隊ヒーローになれる条件とは?」


第2章 正義の戦隊ヒーロー


「レッドはみんなリーダーなの?」
「チーム内の男女関係が複雑な戦隊は?」


第3章 怒涛のスーパーメカ


「もっとも巨大なロボットは?」
「乗員が100人もいるロボットって?」


第4章 果てなき悪の大軍団


「もっとも優秀な悪の組織は?」
「戦隊シリーズ史上最強の敵はどいつだ?」


第5章 知って得する裏話


「『ゴレンジャー』の原点は『仮面ライダー』?」
「戦隊の音楽や歌はどうしてカッコいい?」




『ハイパーホビー5月号』(徳間書店) 絶賛発売中!

番組最新情報はもちろん、今回は『特命戦隊ゴーバスターズまるごと大人買い』と銘打ち、4月までに発売される商品を中心に、ゴーバスターズアイテムを可能な限り紹介!
ハイパーホビーならではの、こだわったアイテム企画です!



浅井宏輔さんINTERVIEW!


そしてハイパーホビーはゴーバスターズの中でもチダ・ニックに注目!というわけで、先月の声優・藤原啓治さんインタビューに続き、ニックのスーツアクターを務める浅井宏輔さんにインタビュー!ゴーバスターズのことばかりではなく、ジャパンアクションエンタープライズに入った経緯から、『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン』で演じたギャバンのこと、ヒーローに対する想いなどを伺いました!新世代のスーツアクターである浅井さんのすべてがわかるかも!?




宇宙船vol.136(ホビージャパン) 絶賛発売中!

『特命戦隊ゴーバスターズ』が「宇宙船」に出動!

特命戦隊ゴーバスターズ座談会


主演の3人、鈴木勝大さん、馬場良馬さん、小宮有紗さんによる座談会を掲載!
撮影スタートから時間に経ち、役者としても、チームとしても現場に馴染み始めた3人。
この時点での思いを語っていただきました。
スタッフからはメイン監督を務める柴�ア貴行監督が登場。
それぞれが作品にかける熱い意気込みを感じていただければと思います。




『小学館スペシャル3月号増刊
SUPERてれびくん×特命戦隊ゴーバスターズ』


絶賛発売中!!

小学館てれびくん編集部が総力を挙げて生み出した、ゴーバスターズの魅力がたくさんつまった珠玉の一冊!
これを読めばゴーバスターズの全てが分かる!
特別付録もたっぷりで、誰もが満足していただける内容になっております〜


ふろく①
きらきらメタリックレッドバスターレンジャーキー!ここでしか手に入らない、超限定バージョンだ!

ふろく②
特命どっさりシール、
おなまえシールもバッチリ!

ふろく③
特命ビッグカレンダー
1年間たっぷりつかえるカレンダーだ!




FINEBOYS特別編集スーパー戦隊公式ブック
大人になった“よい子”に捧ぐSUPER SENTAI BOOK (日之出出版)
『スーパー戦隊 36LEGENDS』 絶賛発売中!

[特別付録]
特命戦隊ゴーバスターズ
撮り下ろし大判ポスター 付き!!

2月25日に、人気ファッション誌「FINEBOYS」さんから、スーパー戦隊シリーズの公式ブックが発売になりました。表紙は勿論、シリーズ第36作として、新たな歴史の一歩を踏み出した「特命戦隊ゴーバスターズ」。
全36戦隊をファッション誌ならではのきれいなデザインと、面白い切り口の企画で紹介!ゴーバスターズの特集から、最近日本語版DVDが出て注目を集める「パワーレンジャー」の特集など魅力満載!スーパー戦隊ファン必読の1冊です!




『HERO VISION 43』(東京ニュース通信社)発売中

『特命戦隊ゴーバスターズ』第1話放送直前!スーパー戦隊バトンタッチ特集!

Wレッドが表紙&対談で競演!


鈴木勝大さん×小澤亮太さん
『海賊戦隊ゴーカイジャー』から『特命戦隊ゴーバスターズ』へ、スーパー戦隊魂を受け継ぐ記念対談!先輩・後輩で語り合ったこととは……?

鈴木勝大さん×馬場良馬さん×小宮有紗さん鼎談

鈴木勝大さん、馬場良馬さん、小宮有紗さん、陳内将さんインタビュー


ゴーバスターズの3人と、エンター役・陳内さんが登場!それぞれのキャラクターや撮影現場についてなど、放送開始にあたっての意欲あふれるトークとなりました。

製作発表&プレミア発表会レポート


初めてファンの皆さんとふれ合ったプレミア発表会の模様をレポートします!応援に駆けつけた『海賊戦隊ゴーカイジャー』も登場!




『東映ヒーローMAX Vol.40』(辰巳出版)発売中

2002年から季刊ペースで発行してきた、史上初の東映ヒーローリスペクトマガジン「東映ヒーローMAX」も、ついに40号、満10年!記念すべき最新号では、スーパー戦隊の更なる進化を目指す注目作『特命戦隊ゴーバスターズ』を巻頭大特集!


鈴木勝大×馬場良馬×小宮有紗のフレッシュ鼎談


エンター役・陳内将単独インタビュー


主題歌を歌う高橋秀幸と、作・編曲を手がけた大石憲一郎対談



2002年から季刊ペースで発行してきた、史上初の東映ヒーローリスペクトマガジン「東映ヒーローMAX」も、ついに40号、満10年!記念すべき最新号では、スーパー戦隊の更なる進化を目指す注目作『特命戦隊ゴーバスターズ』を巻頭大特集! 総力を挙げ『ゴーバスターズ』の魅力にギリギリまで迫ります!もちろん今回も一冊丸ごと、新旧東映ヒーロー情報満載でお届けします!




特撮NEW TYPE 4月号 (角川書店) 絶賛発売中!!

・鈴木×馬場×小宮 3者対談
・陳内 将 インタビュー
・榊 英雄 インタビュー
・小林靖子 インタビュー


キャスト

桜田ヒロム/鈴木勝大
岩崎リュウジ/馬場良馬
宇佐見ヨーコ/小宮有紗
黒木タケシ/榊 英雄
仲村ミホ/西平風香
森下トオル/髙橋直人
エンター/陳内 将
桜田リカ/吉木りさ
チダ・ニックの声/藤原啓治
ゴリサキ・バナナの声/玄田哲章
ウサダ・レタスの声/鈴木達央
メサイアの声/佐々木誠二

ナレーション/宗方 脩


(文責:武部直美・若松豪・望月卓)

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