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Mission8「マシン設計図を守れ!」

2012年4月15日O.A.

あらすじ

 ニックのタイマーミスにより、早く起こされて不機嫌なヒロム。
 そんな朝、実はリュウジが一人で訓練していたことを知る。
 訓練を始めた時期が遅いリュウジは、その分、一人努力をしていたというのだ。

 あの事件の前、学生だったリュウジには別の夢があった。

 メガゾード開発工場にヴァグラスが侵入したと連絡が入る。
 そこで高校時代のクラスメイト、カズヤと再会したリュウジは・・・


脚本 小林靖子

監督 柴﨑貴行

みどころ

 監督は、2巡目の柴﨑監督です!
 レッド20歳、ブルー28歳、イエロー16歳と年齢差のあるゴーバスターズの3人。
 ヒロム、ヨーコは天才型。ではリュウジは?——見せない努力型。
 語学の取得のように、ゴーバスターズとして戦うにも小さい頃からがいい・・といったことがあるようです。
 リュウジは、もう15歳だったので、いろいろ思うこともあったはず。

 7話に引き続き、今回もメインゲストがお話にからみます。演技派、橋爪さんと馬場さんの熱い芝居もみどころです。

 今回狙われるのは、「マシン設計図」。ヴァグラスが狙うわけは?
 あまりタテ糸の物語をやらない戦隊ですが、うすーくつながる流れが8話から始まります。
 そして今回のロボ戦は・・今までにない攻撃法の敵メガゾード。こちらもお楽しみに。




Cast Information


《本村カズヤ役/橋爪 遼さん》

メガゾード開発工場に勤めるエンジニア、本村カズヤを演じていただいたのは、若手俳優の中でも屈指の演技力を誇る橋爪遼さん。以前、仮面ライダーダブルにもゲスト出演していただいており、その実力はスタッフの中でも評判でした。今回はスーパー戦隊シリーズということで、衣装合わせの時に『御存知ですか?』と伺ったら『実は僕、ゴーカイジャーをずっと好きで見ていたんですよ!先日ゴーカイジャー最終回についてブログを書いたらその翌日かなんかにこのオファーを貰ったのでホントに嬉しかったんですが、偶然なのかプロデューサーの方がブログを拝見されたのかとびっくりしてました!』とのことでびっくり仰天してしまいました。えーと、真実を話しますと、、、これは全くの偶然です(笑)でも、逆にシリーズを見てくださっている方に御出演いただけるのは僕らにとっても光栄でした。
芝居の面ではやはり文句のつけようのない素晴らしいものを見せてくれております。しっかりと感情を表情で表現するところはもちろんですが、橋爪さんの凄いところは、その人物の真意を視聴者に問いかけるような芝居をすることがあるんです。敢えて表現を曖昧にと言いますか、八分目にしておいて視聴者に答えを問う、かなり高レベルの技術だと思います。そして僕らは橋爪君の作り出す人物に興味を持って知らぬ間に惹かれていってしまうのです。
どうやらリュウジとは昔馴染みのようで、リュウジ役の馬場君とは再会を喜ぶシーンからシリアスなシーン、そしてもちろん体を使うアクションを伴うシーンと様々なシチュエーションで一緒でしたがお互いの良いところが存分に発揮されて迫力のある映像が仕上がってきています。みなさん、白熱の演技合戦に御期待下さい!!



渡辺組 メイキング


さて、6・7話は渡辺組! 巨匠もゴーバスターズに
いよいよ参戦!
相変わらずの
熱い演技指導
ゲストのお2人にも
積極的に話しかけ
演者の魅力を
最大限に引き出します
バイクのシーン
鈴木君とスタッフも一苦労
7話、いかがでしたか?
いいロケ地でした。
最近ようやく
あたたかくなってきましたが
この頃はまだ極寒
ストーブから離れられません
カメラをのぞきこむ榊さん 監督もされる方なので
その目も真剣です
という訳で、監督と演出論を
語り合っているのでしょう
ゴーバスターズの憩いの場
休憩スペース
監督の話が面白いのは
もちろんですが
お菓子に囲まれて
ゴキゲンなヨーコちゃんでした
   
  次回も来ます!
・・・じゃなくて見てね!
 



「豪バスターズのGB日記」


「マシン設計図を守れ!」

 名刺の裏に印刷されているGBのキャラクターが何故かゴリサキな俺、若松です(武部P、望月Pはまた違います)。
 次回のお話について、リュウジ・馬場くんに、みどころなどを現場で聞きました。
「初めての自分がメインのゲスト話、しかもゲストは昔の友人、というエピソードで、彼とのお芝居に関しては、演技プランをしっかりと練ってきました」
 当然ながら、さすがストイックな馬場くん。
「ただ…予想外だったのは、現場に来たら、柴﨑監督とアクション監督の福澤さんの指示で、芝居をしながらアクションすることになって、少し戸惑ったんですけど」
 そうです、台本はあくまで「台本」で、それを膨らませるのが演出陣の腕の見せ所。役者さんの演技プランと相談しながら、段取りを決めていきます。
「アクションは苦手なので」
 それは嘘です。馬場くんはクランクイン前からそう言っていましたが、敏捷でしなやかなアクションはすごくカッコ良い。特にアクション時の顔つきがいい、という定評があります。
「当初はどうなるかな、と思いましたが、アクションもお芝居も同時に、必死にやったことで予想とは違った手応えが掴めて、何とか上手くいった、と思います。個人的には、そのあたりにご注目いただきたいです」
 ということでした。で、その時そばにいたヨーコ・有紗ちゃんが話に加わったんですが、「リュウさん、アクションの時、やっぱり汗だくでした」。そう、馬場くんは見かけによらずとても汗っかきなのです。
 馬場くんが「それは新陳代謝がいい、つまり若いってこと」と返すと、すかさず有紗ちゃんが口を開く。
「でもアラファーで……」
「あっ。今ヨーコちゃん、“アラサー”と“アラフォー”混ざったよね! 何、“アラファー”って?」
珍しい有紗ちゃんの突っ込み損ないに、一同大ウケでした。

 今日もGBスタッフ・キャストは元気に撮影中、です。




映画情報



「仮面ライダーディケイド」から3年
そして「海賊戦隊ゴーカイジャー」の登場
オールライダーと全スーパー戦隊、夢の競演が遂に実現!
もちろんゴーバスターズも参戦!!

ヒーロー新世紀到来!!
仮面ライダーとスーパー戦隊 生き残るのはどちらだ!
4月21日、日本の誇る2大ヒーローの行く末を
己の目で確かめよ!!


≪完成披露試写会≫
怒涛の撮影、壮絶な編集を経てついに完成した衝撃の超大作『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』、その完成披露試写会が去る4月5日に丸の内TOEIにて実施されやっとお客様に作品を観ていただくことができました。
映画のスケール同様、この完成披露に駆けつけてくれたキャストも6作品から延べ15人と普通では考えられない人数に。史上最大級の華やかさを持って盛大に行われた大イベントとなりました。ということは、、、衣裳部さんやメイクさんをはじめとするスタッフはてんやわんや、舞台裏もある意味お祭り騒ぎでした(笑)
キャストのみなさんもこの奇蹟のようなコラボレーションに目が点。戸谷君は到着して登壇人数を聞くなり苦笑、馬場君はこの人数の中でどう目立とうかを鈴木君と必死に考えており、有紗ちゃんにたしなめられる始末。逆に有紗ちゃんは初めての舞台挨拶ということで、普段は強心臓の持ち主もこの日ばかりはちょっぴり緊張していたようです。渡部君と里穂ちゃんはオーズの担当だった石川Pに何故かアキバレンジャーの宣伝用の写真をせがまれており、海賊たちは翌日からファイナルライブツアーで訪れる広島と福岡で何を食べるか、その話題でもちきり(笑)君たちは食べることしか考えていないのか!とあきれてしまいました。そんな中、井上君は1人で熱心にi-padを覗き込む!何をしているかと思いきや、アプリを使って小澤君の顔をあれやこれや変形させたして弄くりまわして遊んでいました。そんな中でフォーゼの二人は本当にクールで大人。キャスト陣の中でも年少の方なのに、、、とくだらない話で盛り上がるゴーカイジャーとゴーバスターズを横目に何だかとても感心してしまいました(笑)秋山莉奈さんは電王チームから単独参戦ということで少しアウェー感を抱いていたようですが、そこはライダー映画最多出演記録を持つ大女優だけにすぐ後輩達と和気藹々、顔見知りのスタッフとも感動の再会があったりでとても楽しそうでした。
撮影では一緒になることのなかったキャスト同士もたくさんいたので、支度部屋では久しぶりの再会に声をあげて喜ぶシーンもあれば、人見知りが発動して中々会話がはずまないシーンもあり(もちろん、最初だけですよ(笑))傍から見ている分にはなんだかクラス替えのあった新学期の教室を見ているようでとても面白かったんです。
肝心の舞台挨拶では、、、あまり1人1人がちゃんと喋れる時間がなくて少し駆け足でしたが、自分の言葉でそれぞれの思いをしっかりと話してくれました。福士君がおなじみの『宇宙キターッ!!』を元気いっぱいに響かせればそれに対抗して鈴木君が徐々に浸透してきた『バスターズ、レディーゴー!』で応戦、そこに小澤君が割って入って『派手にいくぜ!』と貫録を見せて客席のボルテージは最高潮に。舞台上でも文字通り『ヒーロー大戦』が繰り広げられており、前哨戦としては素晴らしい場所となりました。
さて、いよいよ迫ってきた公開!初日は4月21日!みなさん是非劇場に足をお運びください!この映画は本当に映画館の大スクリーンで見なくては意味がないですよ~~~その心は、、、ええ、見ればわかります、見れば。


≪ネットムービー≫


今年もやります、ネットムービー!
2008年から始まった、配信向けオリジナルコンテンツ=ネットムービーも遂に7作目。
今回は映画「仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦」と連動したショートコンテンツをお届けします。
その名も、『ネット版 仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大変~犯人はダレだ?!~』

気になる内容は、衝撃の結末が待つ前代未聞の「スーパーヒーロー殺人事件」(「仮面ライダー殺人事件 名探偵は君だ!」と「スーパー戦隊殺人事件 名探偵は君だ!」)、ゴーバスターズが速水先生の悩みを解決する「特命探偵バディゴー!」、そして鳴滝とウラタロスがオトナの事情を暴露する「オトナの鳴海探偵事務所」の全10話!



ラビットハッチで、司令室で、弦太朗が、ヒロムが、速水が、そして鳴滝が!
テレビシリーズや映画では観ることのできない、ネット版ならではの世界をお楽しみください。『ネット版 仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大変~犯人はダレだ?!~』は、4月1日(日)からPC、スマホ、ケータイ、IPTV、ゲーム機などでご覧いただけます。
詳しい視聴方法・配信先などはこちらの 公式サイトからご確認ください。



映画オリジナルプレゼント付前売券 2月11日より好評発売中!!

今なら【劇場窓口にて】(一部劇場を除く)

つながるスーパーヒーロー!!

 

【仮面ライダーVer.】 or 【スーパー戦隊Ver.】
どちらかひとつをプレゼント!

※プレゼントは劇場により数に限りがございますので、お早めに!
前売券料金(税込):大人・学生1,300円/中学生・小人(3才以上)800円/親子ペア2,000円


そして!!
4月7日(土)より、プレミア前売券発売!!(劇場窓口のみ)

全国限定10,000個!
ライダーヒーローシリーズEX

仮面ライダーフォーゼ エレキステイツ重塗装版 付


料 金:2300円(税込)
※数に限りがあるのでお早めに!
※プレミア前売券は一般券のみの販売となります。


出版情報


『スーパー戦隊の常識』(双葉社)
4月17日発売 価格:600円(税込)


スーパー戦隊シリーズ36作品を振り返りながら、基本的な情報から、マニアックな裏話まで、さまざまな疑問を究明!
これ1冊で、壮大なスーパー戦隊の世界と歴史がよくわかる内容になっています。


第1章 知ってナルホド基礎知識


「スーパー戦隊って何?」
「戦隊ヒーローになれる条件とは?」


第2章 正義の戦隊ヒーロー


「レッドはみんなリーダーなの?」
「チーム内の男女関係が複雑な戦隊は?」


第3章 怒涛のスーパーメカ


「もっとも巨大なロボットは?」
「乗員が100人もいるロボットって?」


第4章 果てなき悪の大軍団


「もっとも優秀な悪の組織は?」
「戦隊シリーズ史上最強の敵はどいつだ?」


第5章 知って得する裏話


「『ゴレンジャー』の原点は『仮面ライダー』?」
「戦隊の音楽や歌はどうしてカッコいい?」




『ハイパーホビー5月号』(徳間書店) 絶賛発売中!

番組最新情報はもちろん、今回は『特命戦隊ゴーバスターズまるごと大人買い』と銘打ち、4月までに発売される商品を中心に、ゴーバスターズアイテムを可能な限り紹介!
ハイパーホビーならではの、こだわったアイテム企画です!


浅井宏輔さんINTERVIEW!


そしてハイパーホビーはゴーバスターズの中でもチダ・ニックに注目!というわけで、先月の声優・藤原啓治さんインタビューに続き、ニックのスーツアクターを務める浅井宏輔さんにインタビュー!ゴーバスターズのことばかりではなく、ジャパンアクションエンタープライズに入った経緯から、『海賊戦隊ゴーカイジャーVS宇宙刑事ギャバン』で演じたギャバンのこと、ヒーローに対する想いなどを伺いました!新世代のスーツアクターである浅井さんのすべてがわかるかも!?




宇宙船vol.136(ホビージャパン) 絶賛発売中!

『特命戦隊ゴーバスターズ』が「宇宙船」に出動!

特命戦隊ゴーバスターズ座談会


主演の3人、鈴木勝大さん、馬場良馬さん、小宮有紗さんによる座談会を掲載!
撮影スタートから時間に経ち、役者としても、チームとしても現場に馴染み始めた3人。
この時点での思いを語っていただきました。
スタッフからはメイン監督を務める柴�ア貴行監督が登場。
それぞれが作品にかける熱い意気込みを感じていただければと思います。




『小学館スペシャル3月号増刊
SUPERてれびくん×特命戦隊ゴーバスターズ』


絶賛発売中!!

小学館てれびくん編集部が総力を挙げて生み出した、ゴーバスターズの魅力がたくさんつまった珠玉の一冊!
これを読めばゴーバスターズの全てが分かる!
特別付録もたっぷりで、誰もが満足していただける内容になっております〜


ふろく�@
きらきらメタリックレッドバスターレンジャーキー!ここでしか手に入らない、超限定バージョンだ!

ふろく�A
特命どっさりシール、
おなまえシールもバッチリ!

ふろく�B
特命ビッグカレンダー
1年間たっぷりつかえるカレンダーだ!




FINEBOYS特別編集スーパー戦隊公式ブック
大人になった“よい子”に捧ぐSUPER SENTAI BOOK (日之出出版)
『スーパー戦隊 36LEGENDS』 絶賛発売中!

[特別付録]
特命戦隊ゴーバスターズ
撮り下ろし大判ポスター 付き!!

2月25日に、人気ファッション誌「FINEBOYS」さんから、スーパー戦隊シリーズの公式ブックが発売になりました。表紙は勿論、シリーズ第36作として、新たな歴史の一歩を踏み出した「特命戦隊ゴーバスターズ」。
全36戦隊をファッション誌ならではのきれいなデザインと、面白い切り口の企画で紹介!ゴーバスターズの特集から、最近日本語版DVDが出て注目を集める「パワーレンジャー」の特集など魅力満載!スーパー戦隊ファン必読の1冊です!




『HERO VISION 43』(東京ニュース通信社)発売中

『特命戦隊ゴーバスターズ』第1話放送直前!スーパー戦隊バトンタッチ特集!

Wレッドが表紙&対談で競演!


鈴木勝大さん×小澤亮太さん
『海賊戦隊ゴーカイジャー』から『特命戦隊ゴーバスターズ』へ、スーパー戦隊魂を受け継ぐ記念対談!先輩・後輩で語り合ったこととは……?

鈴木勝大さん×馬場良馬さん×小宮有紗さん鼎談

鈴木勝大さん、馬場良馬さん、小宮有紗さん、陳内将さんインタビュー


ゴーバスターズの3人と、エンター役・陳内さんが登場!それぞれのキャラクターや撮影現場についてなど、放送開始にあたっての意欲あふれる トークとなりました。

製作発表&プレミア発表会レポート


初めてファンの皆さんとふれ合ったプレミア発表会の模様をレポートします!応援に駆けつけた『海賊戦隊ゴーカイジャー』も登場!




『東映ヒーローMAX Vol.40』(辰巳出版)発売中

2002年から季刊ペースで発行してきた、史上初の東映ヒーローリスペクトマガジン「東映ヒーローMAX」も、ついに40号、満10年!記念すべき最新号では、スーパー戦隊の更なる進化を目指す注目作『特命戦隊ゴーバスターズ』を巻頭大特集!


鈴木勝大×馬場良馬×小宮有紗のフレッシュ鼎談


エンター役・陳内将単独インタビュー


主題歌を歌う高橋秀幸と、作・編曲を手がけた大石憲一郎対談



2002年から季刊ペースで発行してきた、史上初の東映ヒーローリスペクトマガジン「東映ヒーローMAX」も、ついに40号、満10年!記念すべき最新号では、スーパー戦隊の更なる進化を目指す注目作『特命戦隊ゴーバスターズ』を巻頭大特集! 総力を挙げ『ゴーバスターズ』の魅力にギリギリまで迫ります!もちろん今回も一冊丸ごと、新旧東映ヒーロー情報満載でお届けします!




特撮NEW TYPE 4月号 (角川書店) 絶賛発売中!!

・鈴木×馬場×小宮 3者対談
・陳内 将 インタビュー
・榊 英雄 インタビュー
・小林靖子 インタビュー


キャスト

桜田ヒロム/鈴木勝大
岩崎リュウジ/馬場良馬
宇佐見ヨーコ/小宮有紗
黒木タケシ/榊 英雄
仲村ミホ/西平風香
森下トオル/髙橋直人
エンター/陳内 将
桜田リカ/吉木りさ
チダ・ニックの声/藤原啓治
ゴリサキ・バナナの声/玄田哲章
ウサダ・レタスの声/鈴木達央
メサイアの声/佐々木誠二

ナレーション/宗方 脩


(文責:武部直美・若松豪・望月卓)

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