東映ホーム > テレビ > 特命戦隊ゴーバスターズ > あらすじ一覧 > 「Mission1 特命戦隊、集結せよ!」

テレビ

「Mission1 特命戦隊、集結せよ!」

2012年2月26日O.A.

あらすじ

新西暦2012年。

人々の生活は、新エネルギー「エネトロン」によって支えられている。
それを狙う、正体不明の敵「ヴァグラス」。
彼らと戦えるのは、「特命」を受けたゴーバスターズだけ。

制服に身をつつんだリュウジとヨーコに指令が入る。
「特命 エネトロンの異常流出反応あり。ヴァグラスであればただちにシャットダウンせよ」
リュウジたちは、ブルーバスター、イエローバスターに変身し、戦う。

それを見つめる司令官の黒木はつぶやくのだった。
「来る。ゴーバスターズが2人では持たないときが・・・」

そんな頃、最後の1人、桜田ヒロムはある決意を秘め、バイクで急ぐ先があった。


脚本 小林靖子

監督 柴﨑貴行

みどころ

新番組「特命戦隊ゴーバスターズ」、いよいよスタートです!
世界観や、キャストなどについては、プレオープンページでご紹介しているので、そちらもぜひご覧下さい。

新ヒーロー誕生。
脚本の小林さんは、きっちり「なる過程」を描くのを信条としている方ですね。
今回も新戦隊、集結!から物語が始まります。

始まりの1話なのに、これでもか!というボリュームたっぷり。
アクション、バイクアクション、ロボ戦がここまで詰まった1話はあった?という贅沢さでお届けします。

既に何パターンか予告映像も流れています。目指しているのは、リアルな世界観。
巨大ロボがそこにいる世界。それを操縦するパイロットの体感。

とことん「映像で魅せる」作品です。
柴﨑監督、初パイロット。その映像へのこだわりはハンパじゃありません。

2月26日 あさ7時30分「ゴーバスターズ」の世界を体験してください!



こぼれ話

 
オープニング、エンディングについて。

既にコロムビアサイトでも試聴が出来ます。 オープニングは、戦隊の王道を攻めつつ、ロボの雄大さ、メカの疾走感が出せるもの・・というオーダーです。
伸びやかな高橋秀幸さんのボーカルが曲調にぴったり。

さわやかな明るさの中にある、ちょっとシリアスなAメロ。
ゴーバスターズの3人は、戦う使命を背負っています。
そんな世界観を、東映ヒーロー作品ではお馴染みの藤林聖子さんが、ぴったりの歌詞にして下さいました。

エンディングについては、また次の機会に。


「謎の新ユニットSTA☆MEN」って何? 「謎」、10周年のユニットなのに「新」?
遊び心がいっぱい詰まった声優さんのユニットです。

STA☆MEN記者会見の模様はこちら、アニカンさんのサイトが大変詳しいのでぜひご覧下さい。
鈴村さん、戦隊、詳しすぎる!(^0^)

http://www.anican.jp/blog/anicanreport/anicanreport.aspx?number=20120031

ちなみにCD発売は例年より早く、2月29日。オンエア見て、翌週にはフルバージョンが聴けます。
レンジャーキーがついている限定版もありますので、ぜひGETして下さい。

http://columbia.jp/go-bus/


「豪バスターズのGB日記」


特命戦隊、集結せよ!

 さて、ゴーバスターズ、来週からいよいよオンエアです。しかし今回は凝ったなあ。ゴーカイジャーという記念大作のあと、どうやってこれからの戦隊の新しい路を切り拓いていくのか、という高いハードルがあった。そこで武部、望月両P、私 若松ら企画チームと脚本・小林靖子さんと柴﨑監督が集結し、結構早いうちから執念のこもった打ち合わせを皆で1063回くらい重ねて、結果としてこれまで観たことのない強烈な“異物”が出来上がった。出来上がってしまった。もう俺の文章能力ではご説明不可能です。まずは、ご覧いただくしかないです。

 で終わったら短か過ぎるので、以下書きます。

 メインキャストの3人が集結したのは、昨年の晩秋だったか。年齢設定に差があって、この類い稀な才能をもつ3人組が集いました。今の日本の若手俳優さんの、各世代の精鋭チームが出来上がったと言い切りましょう。もうね、3人ともやんなるくらい格好良い&可愛いんです。最年長にしてムードメーカー、ブルー馬場良馬くんの人徳に、とても前向きな秀才レッド鈴木勝大くん、感性豊かで眼の透き通ったイエロー小宮有紗ちゃんが呼応する形で、あっちゅう間に仲良くなった。
 人徳と言えば、今回初のアクション監督となった、戦隊レッドとして長年現場を引っ張って下さっていた福沢博文さんは、俺なんかが言うのも何ですが、最大限に“魅せる”アクションを優しく温かくご指導下さっています。こんな人になれたら良かった、というくらいの度量とセンスをお持ちの方です。
 そしてスーツアクターの皆さんの意気込みもスゴい。長身にして切れ味鋭い初レッドの押川さん、CG並の超人的なアクションを軽々とこなす竹内さん、有紗ちゃんの動きを即時にコピーし華麗なアクションを決める蜂須賀さん。そしてバディロイドのニックは期待の若手・浅井さん、パワーとユーモア溢れる演技で強烈な存在感を醸し出す大ベテラン・ゴリサキ岡元次郎さん、ウサダ・・・はまあその、アレだ。とにかく盤石のアクションメンバーです。

 そしてスタッフの皆さんも、“集結”して下さいました。若くしてライダーで実績を積まれた、特撮シリーズ初パイロットの柴﨑監督は、時に語尾が高音になる独特のヨーデル話法で映像へのこだわりを貫く。それを受けて現場の司令塔(?)の巨匠キャメラマン松村さんがハッパをかけ、演出部、撮影部、照明部、録音部、衣裳部、美術部、装置・操演部の皆さん、装飾部、メイクさん、記録さん、視覚効果担当の皆さん、制作部、現場事務部、デザイナー陣、モニター班、デジタル効果、合成、視覚効果などの技術パートの皆さん、カースタントの皆さん、絵コンテさん、編集部、とにかく番組に関わるすべての方々が、持てる力を出し切っている。ほぼ毎日、まったく妥協のない現場と画作りが行われております。

 とどめは特撮班の皆さん。今回は巨大ロボ戦を大フィーチャーするという前提のもと、佛田監督の陣頭指揮で、随分久々の野外ロケ撮影が敢行されました。天候にも恵まれ、強い太陽光の下でしか実現できない、空が映えた美しい巨大戦を、見事に作り上げられました。これもう今後越えられないかも、という前向きなんだかどうだか分からない感想を持ってしまった。こころが覚める躍動感に満ちた、ものすごい画なんです。

 まだまだ書ききれない魅力はたくさんありますので、それはまた次回以降にご紹介します。
 とにかく戦隊シリーズの魅力を換骨奪胎しながら、常に攻めの姿勢でゴーバスターズは向こう一年間、特命のために疾走を続けます。
 皆様、どうか応援宜しくお願い申し上げます。

 では、行きましょう。
 しんどい現状を乗り越えて、いまと未来を生きぬいていくために。

「バスターズ、レディ……ゴー!!!」


Cast Information


【レッドバスター・桜田ヒロム役/鈴木 勝大くん】

この一年間、日本中の子供達のヒーローとして闘い続ける“特命”を受けたのは若干19歳、人気急上昇中の鈴木勝大君。清潔感のある甘いマスクが育ちの良さを感じさせますが、特筆すべきはその内面。可愛らしい外見とはうってかわって、熱い想いを内に秘めた男らしい青年なんです、彼!そんな彼のルックスや、性格からにじみ出ている雰囲気や佇まいが、今回演じていただく桜田ヒロムという人物と実はリンクしている部分が非常に多く、結果論ですが鈴木君が役を射止めたのは必然、ヒロムが闘う運命にあるように、鈴木君もまたヒーローとして地球を守る運命にあったようです。上では男らしいと表現しましたが、なんといいますか、、、度胸がすわってるんですね。この現場がデビューという訳では無いのでそれほど緊張はないのでしょうが、とにかく冷静。監督の演出やカメラマンの指示にも慌てることなく対応しますし、本格的なアクションは初めてとのことですがアクション監督の要望にもある程度すぐ適応するセンスの良さを所々感じさせてくれるので、非常に今後の成長が楽しみです。一年後にはきっと素晴らしい役者になっていることでしょう!!(と、プレッシャーをかけてみる。笑)とはいえ、撮影を離れた素顔の鈴木君は実は現役の大学生!!撮影の合間にもコツコツとレポートを書いていたり、久しぶりに大学行ってきました!(行かせてあげられなくてごめんなさい•••)と笑顔で話してくれるその姿はとても楽しそうで、筆者も数年前の楽しかった大学生活を思い出して、羨ましく彼を見つめるのでした。


【ブルーバスター・岩崎リュウジ役/馬場 良馬くん】

もはや自分にはチャンスがないのでは•••と思っていた最中、突如として訪れた大チャンス。今年のブルーはそれを見事にモノにした、遅れてきたアラサーヒーロー、馬場良馬君!!おそらく27歳という年齢で地球を守ることになったのは戦隊シリーズでも最年長クラスではないでしょうか。既に数々の舞台や映画で活躍、熱狂的なファンも少なくない馬場君ですが、常に落ち着いていて頼りがいのある大人の魅力に溢れたリュウジと異なり、彼は完全にムードメーカータイプ。そう、リュウジが最後尾で3人の手綱を引き締めるまとめ役であるのに対して、少年がそのまま大きくなってしまったかのように好奇心旺盛、常に先陣を切って立つ形で鈴木君と有紗ちゃんの良き兄の様に振舞う馬場君には、現場でも非常に助けられております。馬場君の積極的なコミュニケーションのおかげもあって早くも3人の結束力は高く、お互いの信頼関係が太い絆で結ばれつつあります。と、同時に勢いあまりすぎて早くもスベる回数が増えており。。。年下の鈴木君と有紗ちゃんからはいいようにイジられる始末(笑)でも、しょげない!めげない!と不屈の精神でムードメーカーの役割を買ってでる彼の姿はゴーバスターズを支える屋台骨で、キャリアの浅い2人にとって非常に頼りがいのある存在になっているようです。そんな年齢を感じさせない3人のチームワークを創り出したのは紛れもなく馬場君の力で、これからも大いに場を和ませる積極的なスベり•••じゃなかった、ムードメイキングを期待しております!!


【イエローバスター・宇佐見ヨーコ役/小宮 有紗さん】

今年は紅一点として日本中の女の子達の憧れの的になるであろう、小宮有紗ちゃんは現在18歳の現役高校生!!ちなみに馬場君とは9歳離れております。。。が、撮影開始当初からすぐに打ち解けて、横で見ていても本当の兄妹のように仲がよく、その光景の微笑ましいことこの上ございません。その2人の仲睦まじい感じを横目でみながら鈴木君が羨ましそうにしている光景もまた、ちょっと面白かったりします。ま、有紗ちゃん曰く「鈴木君が3人でいても突然1人でふらーっとどこかにいってしまうんですよー」だそうです(笑) 女性ヒーローが1人なのは5作品前の『獣拳戦隊ゲキレンジャー』以来で、まだまだ若い上に否が応にも2人分の期待とプレッシャーがかかってくると思うので大変だろうな、というこちらの心配をよそに、当の本人は全く物怖じすることなく、むしろそんなプレッシャーを楽しむかのように力に変えて毎日元気に撮影しているので正直びっくりしてしまいました。将来は大女優!?というくらいの器の持ち主かもしれません。とにかく吸収力がハンパじゃないんです。初めて顔合わせをした日から3ケ月以上が過ぎようとしておりますが、この短期間の間に演技の面でも、そして立ち姿や顔つきもみるみる洗練されていく様はただただ驚くばかり、成長期の男子の背丈のように日々成長が手に取るように分かるので、今後の伸びしろがとても楽しみなんです。みなさんも是非ご期待ください。


【黒木タケシ役/榊 英雄さん】

ゴーバスターズの所属するエネルギー管理局・特命部の最高責任者である黒木タケシ司令官。演じるは数々のドラマにおいてどんな役でもシーンでも、強烈なインパクトを残していく稀代のバイプレイヤー、榊英雄さん。どちらかというと悪役のイメージが強いですね。ご本人も今回は正義の味方ということで怖くならないようにしようと思っていたら、黒木は立場上非常にシリアスな存在で、よほどのことがないと笑ったり冗談を言ったりしないので、安心したそうです(笑)ご本人は非常に明朗快活な方で凄く場を盛り上げるのが上手。風香ちゃんと髙橋君が緊張しているとみるや、きさくに話しかけてはリラックスさせようとしてくれますし、エンディング用のダンス練習には一番早く来て、若者には負けまい!!という気合いで先頭にたって練習に参加して下さいました。バテるのも一番乗りでしたが………(笑)そして普段はとても優しい、子煩悩のお父さん。お子さんを愛する気持ちが言動の端々から伝わってきて、、、何だかカッコいい!それでいて撮影に入るとスイッチが途端に切り替わって役者の顔になる。このオンとオフの切り替え、仕事に対する姿勢と言いますか取り組み方が、若い役者陣にとっては素晴らしいお手本になっていると思います。一年間よろしくお願いいたします!!


【仲村ミホ役/西平風香さん】

特命部に配属された新米オペレーター、仲村ミホ。世界の命運を握るゴーバスターズにオペレーションする訳ですから、おそらく新人で特命部行きを命じられる=超優秀ということでしょう。そんな頭脳明晰な仲村を演じるのは、現役大学生の西平風香ちゃん。20歳の若さにそぐわない落ち着いていて大人びた雰囲気を持っていて、それが優秀で知能指数の高いであろう仲村という役にぴったりです。
でも、普段の風香ちゃんは若干ドジっ子だという噂が!!そんなギャップがまた魅力的で、榊さんもお気に入りのようです笑
現状は司令室にいるシーンが多いですが、これから少しずつ役が膨らんでいく上でいろんな仲村が、いろんな風香ちゃんの魅力が出せるといいなぁと思います。


【森下トオル役/髙橋直人君】

元々特命部に所属、黒木の手足となり、ゴーバスターズの良き協力者として日々的確に仕事をこなす。そんなもう1人のオペレーター、森下トオルを演じるのは髙橋直人君。あれ、どこかでみたことが、、、と思った方!そう、海賊戦隊ゴーカイジャー第39話(メガレンジャー回)にてデジ研部員としてゲスト出演していたんです!そういえばあの時もカチャカチャとパソコンを操作してました(笑)
やはり頭の良さそうで大人しい草食系のイメージが役にぴったりだった髙橋君ですが、お芝居は意外とアツい!ロボ戦の緊迫した状況でのオペレーションは熱が伝わってくるので必見ですよ。そして聞くところによると、実は髙橋君、肉食系とのウワサが、、、。この辺りの真偽は、時間をかけて榊さんによって明らかにされてくことでしょう(笑)


【エンター役/陳内 将君】

役者が悪役を演じるのは、レギュラーでは『炎神戦隊ゴーオンジャー』以来4作品ぶりになります。ファンの方からも望む声の多い、怪人ではない悪役の存在―そんな期待と注目を浴びるエンターを演じるのは『テニスの王子様ミュージカル』や『スイッチガール』で人気の陳内将君。オーディションでは、一役者として鮮烈な印象を残していった彼。後の企画会議でエンターという謎の存在が浮上してきたとき、プロデューサー陣の頭に同時に浮上したのが陳内君の顔でした。非常に独特な雰囲気をもっているので、近寄りがたい人かと勝手に思っておりましたが(笑)実際には真逆でさみしがり屋さんでした!撮影と撮影の間があくと不安になるそうです。先日も久々のレギュラー3人との撮影で必要以上に絡みまくって、面倒くさ……いやいや、可愛がられておりました(笑) 一緒にお仕事をしている中で印象的なのは、お芝居というものに対して非常に真面目な部分です。台本の隅々まで読んで、いろんな演技プランを持って現場に来る、そんな姿を見ていて、エンターが素晴らしい悪役になることが確信できています。
いわゆる敵幹部という存在がないゴーバスターズ。悪役としてエンターが担う役割、背負う責任は少なくないですが、是非ともゴーバスターズの宿敵として輝き続けてほしいと思います。


【桜田リカ役/吉木りささん】

そしてそして、ヒロムの唯一の家族である姉・リカを演じるのは現在グラビアクイーンとしてその名を日本中に轟かす吉木りささん!!確かにグラビアやバラエティでの印象が強いですが、舞台などでお芝居の経験も豊富なんです。実は『特捜戦隊デカレンジャー』にもゲスト出演していただいております。テレビでの様々なタレントさんとのやり取りにおいても、意外と頭の回転の早い器用な方だなあと感心していますので、今回のヒロムの姉、という大河的要素の中で重要になってきそうな役ですが、きっと深みのある人間に育てていってくれるだろうと思います。
お会いした印象としては、凄く透明感があって礼儀正しく、清潔感のある方。加えてあの容姿でいつもニコニコしていらっしゃるので、日本中の男性がすぐさま吉木さんのファンになってしまう理由が一瞬でわかったような気がします。上でもちらっと書きましたが、ヒロムの唯一の家族という設定がこの後の物語に置いてどのように関係してくるのか、非常に楽しみです。地上波ではあまり見られない、吉木さんのお芝居する姿、必見ですよ!!


出版情報


『東映ヒーローMAXVol.40』(辰巳出版)発売中!

2002年から季刊ペースで発行してきた、史上初の東映ヒーローリスペクトマガジン「東映ヒーローMAX」も、ついに40号、満10年!記念すべき最新号では、スーパー戦隊の更なる進化を目指す注目作『特命戦隊ゴーバスターズ』を巻頭大特集!


鈴木勝大×馬場良馬×小宮有紗のフレッシュ鼎談


エンター役・陳内将単独インタビュー


主題歌を歌う高橋秀幸と、作・編曲を手がけた大石憲一郎対談



2002年から季刊ペースで発行してきた、史上初の東映ヒーローリスペクトマガジン「東映ヒーローMAX」も、ついに40号、満10年!記念すべき最新号では、スーパー戦隊の更なる進化を目指す注目作『特命戦隊ゴーバスターズ』を巻頭大特集! 総力を挙げ『ゴーバスターズ』の魅力にギリギリまで迫ります!もちろん今回も一冊丸ごと、新旧東映ヒーロー情報満載でお届けします!



『CAST-PRIX ZEROvol.021』(グライドメディア)発売中

ゴーバスターズキャスト3人のW表紙が目印!

ゴーバスターズメインキャスト鼎談


スタート目前の『特命戦隊ゴーバスターズ』から、鈴木勝大さん、馬場良馬さん、小宮有紗さんによる鼎談をお届け。3人それぞれのウィークポイントも聞いちゃいました!

エンター役陳内将さんインタビュー


初挑戦の悪役キャラクターについて、役作りについてじっくり伺いました!




『テレビ・ステーション5号』(ダイヤモンド社)発売中

レッドバスター役・鈴木勝大を直撃!
「特命戦隊ゴーバスターズ」の謎に迫る!
2/26(日)スタートの「特命戦隊ゴーバスターズ」を、放送前に予習しよう。


主人公・桜田ヒロム/レッドバスター役の鈴木勝大くんを直撃。
出演が決まっての感想や、撮影への意気込みなどを語っていただきました。



『オトナファミ4月号』(エンターブレイン)2月20日発売

【特報】『特命戦隊ゴーバスターズ』


期待のニューヒーロー『特命戦隊ゴーバスターズ』放送直前特集!スーパー戦隊新時代の幕開けを予感させる、新しい試みいっぱいの『ゴーバスターズ』を、いろんな角度から大検証します。
"教えて!創った人"では、武部プロデューサーに「どんな番組?」といった素朴な質問を直球インタビュー。放送前も観た後も楽しめるお役立ち記事をチェック!


また、好評連載中の【スーパーヒーロータイムズニチアサ新聞】では、レッドバスター/桜田ヒロム役の鈴木勝大さん&ブルーバスター/岩崎リュウジ役の馬場良馬さんの対談も掲載。クールな彼らの意外な素顔に親近感沸きまくりです!



『週刊ザテレビジョン9号』(角川マガジンズ)2月22発売

『特命戦隊ゴーバスターズ』の真相をスパイせよ!


キャラクター紹介や用語解説など、2/26(日)スタートの「特命戦隊ゴーバスターズ」の情報スパイ活動を展開!さらに、鈴木勝大さん、馬場良馬さん、小宮有紗さんがお互いの素顔を暴露する、SP座談会も!



『HERO VISION 43』(東京ニュース通信社)2月23日発売

『特命戦隊ゴーバスターズ』第1話放送直前!スーパー戦隊バトンタッチ特集!

Wレッドが表紙&対談で競演!


鈴木勝大さん×小澤亮太さん
『海賊戦隊ゴーカイジャー』から『特命戦隊ゴーバスターズ』へ、スーパー戦隊魂を受け継ぐ記念対談!先輩・後輩で語り合ったこととは……?

鈴木勝大さん×馬場良馬さん×小宮有紗さん鼎談

鈴木勝大さん、馬場良馬さん、小宮有紗さん、陳内将さんインタビュー


ゴーバスターズの3人と、エンター役・陳内さんが登場!それぞれのキャラクターや撮影現場についてなど、放送開始にあたっての意欲あふれるトークとなりました。

製作発表&プレミア発表会レポート


初めてファンの皆さんとふれ合ったプレミア発表会の模様をレポートします!応援に駆けつけた『海賊戦隊ゴーカイジャー』も登場!




『TV Taro4月号』(東京ニュース通信社)2月24日発売

鈴木勝大×馬場良馬対談!


いよいよスタートする「特命戦隊ゴーバスターズ」で、レッドバスターを演じる鈴木勝大さんと、ブルーバスターを演じる馬場良馬さんの対談をお届け!お互いの印象や、初変身撮影時の微笑ましいエピソードなど、読み応えバツグンです!2人のツーショットサイン入りポラのプレゼントもありますので、そちらもお見逃しなく。



映画情報



「仮面ライダーディケイド」から3年
そして「海賊戦隊ゴーカイジャー」の登場
オールライダーと全スーパー戦隊、夢の競演が遂に実現!
もちろんゴーバスターズも参戦!!

ヒーロー新世紀到来!!
仮面ライダーとスーパー戦隊 生き残るのはどちらだ!
4月21日、日本の誇る2大ヒーローの行く末を
己の目で確かめよ!!

映画オリジナルプレゼント付前売券 2月11日より好評発売中!!

今なら【劇場窓口にて】(一部劇場を除く)

つながるスーパーヒーロー!!

 

【仮面ライダーVer.】 or 【スーパー戦隊Ver.】
どちらかひとつをプレゼント!

※プレゼントは劇場により数に限りがございますので、お早めに!
前売券料金(税込):大人・学生1,300円/中学生・小人(3才以上)800円/親子ペア2,000円


そして!!
4月7日(土)より、プレミア前売券発売!!(劇場窓口のみ)

全国限定10,000個!
ライダーヒーローシリーズEX

仮面ライダーフォーゼ エレキステイツ重塗装版 付


料 金:2300円(税込)
※数に限りがあるのでお早めに!
※プレミア前売券は一般券のみの販売となります。


キャスト

桜田ヒロム/鈴木勝大
岩崎リュウジ/馬場良馬
宇佐見ヨーコ/小宮有紗
黒木タケシ/榊 英雄
仲村ミホ/西平風香
森下トオル/髙橋直人
エンター/陳内 将
桜田リカ/吉木りさ
チダ・ニックの声/藤原啓治
ゴリサキ・バナナの声/玄田哲章
ウサダ・レタスの声/鈴木達央
メサイアの声/佐々木誠二

ナレーション/宗方 脩


(文責:武部直美・若松豪・望月卓)

同じジャンルのコンテンツ

関連リリース