仮面ライダージョーカー
劇場版で絶賛活躍中の仮面ライダージョーカーがついにTV初登場!、、、でも今回が最終回。遅すぎ、か。(笑)
外見も闘い様も共にシンプルに見えますが、非常に無駄な動きが少なく、堂々とした立ち回りが実は強さを際立たせてます。
非常にクールでかっこいいですね!
アノマロカリスの顔面にパンチを叩き込むカット。
カメラ前でパンチを寸止め。
高価なカメラを前にして、大丈夫だとわかっていてもひやひやします。
ジョーカーに負けず、木ノ本君も劇場版同様にキレのある素面でのアクションを披露。
この日は夏真っ盛りの灼熱地獄。写真はテストですが、本番では赤いレザーを着てのアクション。絶対暑いと思うんですが、そんなものはなんのその。納得行くまで何度も黙々とこなす木ノ本君、そしてアクション監督の宮崎さん。その時僕は、、、すみっこの日陰でにこにことそれを眺めておりました。(笑)
さよなら、風都イレギュラーズ
風都の名物刑事コンビ、刃野と真倉もついにクランクアップ。
若菜姫が人間の姿のまま暴走するシーンがラストでした。
プレゼンターはそれぞれゆかりのある翔太郎と竜。
2人の、「最初オファーがあった時はついにきたか、仮面ライダー!と思ったらやっぱりお笑い担当だった」発言に一同爆笑。
記念撮影の時も2人のクランクアップをすっかり忘れてお休み中だったひかるちゃんの登場で大爆笑。
この2人のそばには笑いが必ずついてくるみたいです。
なだぎさん、中川君、本当にお疲れさまでした!
そして情報屋の四人もぞくぞくクランクアップ。
ウォッチャマンは軽井沢の足湯にて、サンタちゃんは探偵事務所にて、クイーン&エリザベスはカフェでのシーンにて。
それぞれ強烈な個性を発揮して、作品にインパクトと厚みと彩りをもたらしてくれました。
お疲れさまでした!
さよなら、園咲家
これはシュラウド役の小野友紀さん。毎回こうやって包帯でグルグル巻きにされて。。。
すごくシュラウドという役を大切になさっていて、最終話が近づくにつれて、会うたに「シュラウドが死んでしまうのであれば、素敵な最期を!」とお願いされてました(笑)
すると。。。念願かなって、シュラウドは愛娘若菜の腕の中で息絶えました。
さらに、天国では家族揃って仲良さげです。
手相なんか見せ合ってキャッキャしてますね。幸せそうです。
どうして仲良くできなかったのかしら。。。
でもまぁ、園咲家が平和だったら、風都も平和でダブルの活躍はなかった訳で。。。
とにもかくにも素晴らしい悪役達でした。
そして寺田農さん。
この一家勢揃いの日にクランクアップ。
言葉にはならない存在感。そこにいていただけるだけで、若い俳優陣にとっては貴重な時間になったのではないでしょうか。
本当に一年間ありがとうございました。
そして、涙、涙の大団円
ついにこの日がやってきてしまいました。
撮影最終日。
僕が語ることは何もありません。
一年間以上にも及ぶ撮影の様々な想いをのせて、役者陣の眼から溢れる涙晴れ晴れとした笑顔がみんなの、全てを物語っています。
木ノ本君が、亜実さんが。
ひかるちゃんが、凛ちゃんが。
そして菅田君と桐山くんが。
みんな、本当に頑張りました。雨の日も、風の日も、辛いときもいつだって。。。。
話が長くなりそうなので。。。(笑)
主役の四人からメッセージが届いてます。
木ノ本嶺浩
照井竜も風都を愛しています。
こんにちは、赤い男こと木ノ本嶺浩です。
遂に仮面ライダーWが最終回を迎えました。
18話の最後に街を嫌う男が新しく風都に現れあれから約8ヶ月。
振り切りました。
振り切れました。
撮影が始まった当初は自分の演じる仮面ライダーアクセル/照井竜がテレビをご覧の方々に受け入れてもらえるかどうか不安で悩んだこともあったのですが、温かい内容のお手紙やコメント頂けるとその不安も解消されて毎日の撮影の励みになりました。
忙しくはありましたが楽しかった思い出しかありません。
そして、僕はその中でかけがえのない仲間と最高の作品に出逢えました。
今は「感謝」この気持ちしかありません。
途中から参加した僕を温かく迎え入れてくれた
漣くんと将暉をはじめとするキャストのみんな、どんなに辛い状況でも妥協することなく制作にあたったスタッフの皆さん。
そして、この仮面ライダーWを愛してくださったファンの皆さん。
本当にありがとうございました。
そして、この人を忘れることは出来ないでしょう。
仮面ライダーアクセル/永徳さん。
2人で1人です、脱帽です。凄すぎです大好きです。
なんか照れるな…
小さい頃にヒーローに憧れ、ヒーローになりたいと夢を見てそして、この仮面ライダーアクセルに出逢うことが出来ました。
人とメモリはひかれあう
まさにこの言葉がぴったりだと思います。
照井竜は探偵事務所のみんな、風都のみんなと触れ合うことで成長することが出来ました。
僕も照井竜を通して学び成長することができました。
仮面ライダーWは終わりますが、Wを愛してくれた皆さんの心の中に風都は在り続け風都を守る仮面ライダーたちは生き続けます。
では、また風都で。
山本ひかる
鳴海亜樹子こと山本ひかるです!
仮面ライダーW、とうとう最終回になってしまいましたね。
亜樹子も私も、一年間走り続けてきました!
番組が終わって寂しいとおもうけど、仮面ライダーWは永久に不滅です!
とは言ってもやっぱり私も寂しいっ…
だけど、風都はいつもみんなの心の中にあります!
いつでも遊びにきてください(゜▽゜)★
そして、ひかるをオーディションで見つけて頂いた皆さん、チームWを支えて頂きました監督の皆さん、素晴らしい本を書いて下さった脚本家の方々。本当にありがとうございました!いつも台本を頂き、ワクワクしながら時には涙する一年でした。
まだまだ書ききれないですがチームWを支えて頂きましたカメラマンさん、照明さん、音声さん、制作さん、メイクさん、衣装さん他全てのスタッフに感謝しています。
そしてWを応援してくれたファンの皆さん、ありがとうございます。
みんなが、家族です。
一年間、苦楽をともに頑張ってきました。
ありがとうございました。また、皆さんに会える日を楽しみにしています。
まだまだ、チームWは終わりません。
だから、サヨナラはしません。
最後にもう一回言っちゃいます。チームWは、永遠に不滅です!
ほんとに、ありがとうございました。
またいつかどこかで・・・☆〃
菅田将暉
どうもどうも!
Wの右の方を担当しておりますフィリップこと、菅田将暉です。
怒涛の一年が終わってしまいました。
色々ありました。
ってか色々ありすぎました。
楽しかったな
濃かったな
とにかく言葉に出来ない位充実していましたし素晴らしい経験をさせていただきました。
最初はお芝居が恥ずかしかった自分もやっと少しずつですが、殻を破りヒーローとして、すごい好調の中胸張って終われました。
正直めちゃくちゃ不安でした。
一年前の自分を思うと、少しは精神的にも肉体的にも成長できたのかなと思います。
Wを愛してくださり、
仮面ライダーを支えてくださり、
ありがとうございました
菅田将暉
桐山 漣
仮面ライダーダブル。
キャスト、スタッフから
そして皆さんのたくさんの愛に育まれた、愛に満ちた作品であったと感じます。
本当にありがとうございました。
一年間、主演 左翔太郎役を務めました桐山漣です。
風都を愛する仮面ライダー、ダブル。
彼の物語はこれで幕を閉じます。
最終回を終えて―
いかがでしたか?
きっと忘れられない仮面ライダーに…
今、皆さんの心にそう映っているとするならばそいつは幸いです。
フィクションというくくりの中、翔太郎を命あるものにすべく、魂を吹き込んできました。風都に行けば本当に会えるかもしれない、そう思わせるお芝居を心がけて。
運命―
彼と俺を繋ぐコトバです。きっとこの役を演じるために産まれてきたのかもしれない。役者をしてきてそう感じたのはこれが初めてでした。
これからもこの運命を大切に、これからを歩んでいきますその路の途中で懐かしい風が吹きもう一度、皆さんと翔太郎として出会えることができたら幸せですね
彼が生きている街、風都をいつまでもあなたの心に
また会いましょう
風が吹く街で
Wよ…永遠に。
仮面ライダーW/仮面ライダージョーカー
左翔太郎役
桐山漣
では、この一年間の想いを込めて。。。(おまえは途中からだろって言わないでね)
みなさん、これからも永遠に、仮面ライダーダブルをよろしくぅ!!
映画公開記念! 夏休みキャンペーン第ニ弾 特製ポストカードプレゼント!
おもしろかったからもう一度見たいと思っているあなた!
まだ映画を見てないというあなた!
朗報です!!
大ヒット御礼ということで、超プレミア Wとオーズのポストカードをつくりました。
今から映画をご覧いただく人には先着で、このポストカードがプレゼントされちゃいます!
テレビより一足先に映画に登場し、Wと共演を果たした仮面ライダーオーズ。
その雄姿を劇場で見て、そしてお家でも楽しめちゃう!
今すぐ劇場へGO!
※全国で先着10万名様にプレゼント!
※劇場により数に限りがございますのでおはやめに!
※なくなり次第終了します。ご了承下さい。
※ビジュアルは異なる場合がございます。
WIND WAVEも今週が最終回!若菜姫が突然いなくなったり、クイーン&エリザベスが突然番組をはじめたり、いろんなことがありましたが、たくさんの人に支えられて最後まで放送を続けることができました。
本当にありがとうございます!
最終回スペシャルということで今回は『向かい風一本勝負!』のMC、つよしとあやのからメッセージが届いてます。
それでは、お二人、よろしくお願いします。
今回、仮面ライダーWという素晴らしい作品にラジオパーソナリティとして僅かでも携われたことを光栄に思います。
小さい頃から仮面ライダーを見て育ちながら、ここでも多くのことを学ばせてもらいました。ライダーやリスナーの皆さん、それから関係者の方々から学び、成長できたことを俺のこれからの人生に役立てていきます。
また何処かで。
緋村剛
ついに、向かい風一本勝負の放送も残すところいっかいとなりました。
最初にパーソナリティの依頼がきた時は一年って長いなと思ってたけど、いざ最終回を迎えてみると本当にあっという間で。
色々な事があったけど、リスナーのみんなと作り上げたこの番組は、僕にとって忘れられないものとなると思います。
一年間、どうもありがとう!!
あやの
つよしさん、あやのさん。本当にありがとうございます。お疲れさまでした!ごす!
では、みなさん。。。
今週でWINDWAVEも終わりだ!お楽しみに!ゴス!

http://windwave.jp/
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(監修・塚田英明)
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