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<title>【東映】広報カテゴリーのリリース</title>



<link>http://www.toei.co.jp</link>

<description>東映オフィシャルサイトにて発信する広報カテゴリー最新のリリース情報</description>



<language>ja</language>
<copyright>(C) TOEI COMPANY, LTD. All Rights Reserved.</copyright>
<lastBuildDate>2012年02月10日</lastBuildDate>

	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映マイスターVol.20「阪本善尚（撮影監督）＆野口光一（VFXスーパーバイザー）」を掲載しました。
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		世界初のミッション“サンプル・リターン”のため、７年間60億キロに及ぶ宇宙大航海を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ」。映画『はやぶさ 遥かなる帰還』は、このプロジェクトに秘められた、科学者・技術者達の「絶対にあきらめない」強い意志と、未知の領域に挑む熱い魂を描いた群像劇です。<br>
この作品の、リアリティ溢れる役者達のぶつかり合う地上シーンの画面や、“誰も見たことのない”深宇宙を航行する「はやぶさ」のVFXを作り上げたのが、阪本善尚撮影監督と東映アニメーション・野口光一VFXスーパーバイザーです。<br>
東映デジタルラボの最新鋭の施設の舞台に、瀧本智行監督の徹底したこだわりに２人のマイスターがどう応えたのか、映像に秘められたその思いを伺いました。

		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198080_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年02月10日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映マイスターVol.19「瀧本智行監督 インタビュー」を掲載しました。
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		東映作品の現場で活躍する“ひと”にスポットをあて、ソフトづくりに携わる人々の熱き思いや夢をシリーズで紹介する『東映マイスター』。<br>今回、最新作である映画『はやぶさ 遥かなる帰還』が２月11日（土）に公開される、瀧本智行監督にインタビューを行いました。<br>
撮影所育ちの瀧本監督が、この大作のオファーを受けて見つけたテーマは「継承」。宇宙開発のスタッフの姿に重なる、映画屋たちの熱い魂を語ります。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198056_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年02月06日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		「2012年 東映ラインナップ発表会」開催！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		１月30日、東京會舘にて「2012年 東映ラインナップ発表会」が行われました。当日は、岡田裕介当社代表取締役社長、瀧本智行監督（『はやぶさ 遥かなる帰還』２月11日（祝・土）公開）、和泉聖治監督（『HOME 愛しの座敷わらし』４月28日（土）G.W.公開）、堀切園健太郎監督（『外事警察 その男に騙されるな』６月２日（土）公開）、山下敦弘監督（『苦役列車』７月14日（土）公開）、熊切和嘉監督（『莫逆家族 バクギャクファミーリア』９月公開）が登壇し、計18作品の映画が紹介されました。<br>

（写真左から、山下敦弘監督、瀧本智行監督、岡田裕介当社代表取締役社長、和泉聖治監督、堀切園健太郎監督、熊切和嘉監督）
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198034_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年01月31日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		映連「2012年 新年記者発表会」開催
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		1月26日、コートヤード・マリオット銀座東武ホテルにて、一般社団法人日本映画製作者連盟主催による「2012年 新年記者発表会」が行われました。<br>
当日は、大谷信義 一般社団法人日本映画製作者連盟会長、迫本淳一 松竹株式会社･代表取締役社長、島谷能成 東宝株式会社･代表取締役社長、岡田裕介東映株式会社・代表取締役社長、椎名 保 株式会社角川書店・代表取締役専務が出席、2011年の総括および2012年の抱負を語りました。<br>

2011年の概況としては、公開本数799本（邦画441本、洋画358本）、スクリーン数は3339スクリーンでした。
総興行収入は1811億9700万円（歴代最高を記録した前年比の82.1％）、入場人員１億4472万6000名（同83.0％）となりました。<br>


		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1198016_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年01月27日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		「第１５回　京・ベスト・タイ・ドレッサー認定」　当社代表取締役社長 岡田裕介が受賞！！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		　この度、当社代表取締役社長・岡田裕介が、西陣織工業組合主催「第15回京・ベスト・タイ・ドレッサー」の認定を受け、1月6日京都市・西陣織会館にて京都府知事、市長、国会議員、財界人等300余名参加の席上で行われた授与式に出席しました。<br>
「京・ベスト・タイ・ドレッサー」は、1997（平成9）年にスタートし、今年で15回目。過去に“ネクタイ姿がおしゃれな男性”と認定を受けた方々には元・サッカー選手の武田修宏氏、俳優の故・二谷英明氏、田村高廣氏がいらっしゃいます。<br>
この日、岡田社長の他に認定されたのは、都合の為欠席した衆議院議員・亀井静香氏の他、京都産業大学理事長・柿野欽吾氏、京都府中小企業団体中央会副会長・早瀬隆之氏となります。<br>
　今回、岡田社長の認定理由としては、企業のトップにふさわしくスーツにネクタイを常に見事に着こなしていることと、昨年実施した東映太秦映画村のリニューアルの成功が、西陣織工業組合のスローガンとも共通する京都観光の振興に大きく寄与したことの2点により、受賞の運びとなりました。

		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1197756_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2012年01月10日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		「みんなが選ぶ日本映画DVD勝手にランキング」発表
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		角川・松竹・東宝・日活・東映５社の協力によりキネマ旬報社が実施している“みんなが選ぶ　日本映画DVD勝手にランキング”では、東映創立６０周年を記念し、「東映映画ベスト１０」並びに「DVD化してほしい東映映画」の投票を行いました。
そして、遂にその結果が発表されました。
大変興味深い結果が出ていますので、是非チェックしてみて下さい。


		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1197465_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2011年11月29日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		2011年度京都ヒストリカ国際映画祭の最新情報について
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		　東映株式会社京都撮影所、株式会社松竹撮影所などが京都太秦地区において開催する京都ヒストリカ国際映画祭に関しまして、追加上映作品、出演ゲスト、シンポジウム詳細などが決定いたしました。<br><br>

【Historica Screenings】では、特別ゲストである韓国時代劇映画の巨匠イ・ジュンイク監督作品『黄山ヶ原』（2003）を新たにプログラムに追加いたしました。『黄山ヶ原』は本映画祭でジャパン・プレミア上映されるイ監督最新作『バトルフィールド・ヒーローズ ― 平壌城』が生み出される土台となった話題作です。<br>
また、11月25日（金）および26日（土）にかけて行われるイ監督作品上映では、ご本人により舞台あいさつが行われます。<br><br>

【京都映画・映像企画市】と【京都映画若手才能育成ラボ】に関しても参加者募集期間が終了し、今年は昨年以上の反響を呼び、数多くの応募をいただきました。<br>
みなさまの京都ヒストリカ国際映画祭へご参加を、心よりお待ちしております。
 	 

		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1197362_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2011年11月15日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		2011年度京都ヒストリカ国際映画祭　開催概要決定！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		<br><br>
・【Historica Screenings】『王の男』のイ・ジュンイク監督、最新作と共にゲスト出演決定！<br>
・【京都映画・映像企画市】優秀企画のデモフィルム製作を支援！<br>
・【太秦戦国祭り】をプログラムに加え、スケールアップ！<br><br>

　東映株式会社京都撮影所が京都太秦地区において開催する京都ヒストリカ国際映画祭について、第3回目となる2011年度開催概要が決定いたしました！
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1196840_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2011年10月04日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		新文芸坐にて故・岡田茂名誉会長追悼上映、決定！
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		“最後のドン　追悼・岡田茂　東映黄金時代を作った男”と題して、故・岡田茂名誉会長追悼上映が、１０月４日（火）より池袋・新文芸坐でも決定致しました。<br><br>

東映映画史を彩る名作３２作が一挙に上映される貴重なチャンス。<br>
是非この機会にお見逃しなく。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1196718_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2011年09月16日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映マイスターVol.18「橋本 一 監督インタビュー」を掲載しました。
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		東映作品の現場で活躍する“ひと”にスポットをあて、ソフトづくりに携わる人々の熱き思いや夢をシリーズで紹介する『東映マイスター』。<br>今回、最新作である『探偵はBARにいる』が９月10日（土）に公開される、東映社員監督のひとり、橋本一監督にインタビューを行いました。<br>
作品にかける思いや撮影エピソード、映画を志した経緯に至るまでを熱く語ります。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/release/public/1196612_1140.html</link>
		<category>広報</category>
		<pubDate>2011年09月06日</pubDate>
	</item>
	
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