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<title>東映株式会社プレスリリース</title>


<link>http://www.toei.co.jp</link>


<description>東映株式会社オフィシャルのプレスリリース新着をお知らせします</description>


<language>ja</language>
<copyright>(C) TOEI COMPANY, LTD. All Rights Reserved.</copyright>
<lastBuildDate>2010年02月15日</lastBuildDate>

	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映太秦映画村で「ニンテンドーゾーンＴＭ」（映画村でDS）を3月スタート　多言語対応の来場者ガイド・アンケート・クーポンサービスを共同開発
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		<p align="right">株式会社東映京都スタジオ<br>
株式会社インテージ<br>
株式会社ATR-Promotions</p>

<p>
株式会社東映京都スタジオ（京都市右京区　取締役社長：坂上　順、以下、東映京都スタジオ）、株式会社インテージ（東京都千代田区　代表取締役社長：田下 憲雄　以下、インテージ）、株式会社ATR-Promotions（京都府相楽郡精華町　代表取締役社長：正木　信夫　以下、ATR-Promotions）は、任天堂株式会社の技術協力を得て、出先でのニンテンドーＤＳ®（以下ＤＳ）の新たな利用シーン創造を目的とした「ニンテンドーゾーン」のサービス「映画村でDS」の提供を、東映京都スタジオが運営するテーマパーク「東映太秦映画村（以下、映画村）」において3月20日から正式に開始いたします。<br><br>

これに向けインテージとATR-Promotionsは、ニンテンドーゾーンと映画村向けに「ニンテンドーゾーンビューア向けオンラインマーケティング・リサーチシステム」を共同開発し、来場者へのガイド・アンケート・クーポンサービスを多言語（日・英・中・韓）で実現します。<br><br>

これにより、映画村にDS持参で来場することで、誰でも無料で簡単に展示や施設、イベントなどの情報にアクセスして映画村をより深く楽しむことができます。また、東映京都スタジオは映画村の来場者に対し機動的なアンケートの実施や、クーポンの提供をすることができます。さらに本サービス開始後は、DSソフト体験版のダウンロードや、ニンテンドーWi-Fiコネクション、DSiショップへの接続によるアプリケーションのダウンロードなど、さまざまなサービスを楽しむことが可能となり、DSの外出先での新しい利用シーンを提供いたします。
※本サービス開始の3月20日からは、映画村のオリジナル時代劇ゲームを提供する予定です。<br><br>

本サービスは、京都府の「企業等からの提案型事業（京都府緊急雇用対策事業～地域の未来を支える人づくり～）」の委託先として採択された「京都ユビキタス・ミュージアム特区における時代劇PRのための国際観光人材育成プロジェクト」（通称「時代劇ルネサンスプロジェクト」　略称JRP）の事業として、時代劇コンテンツの魅力を海外や訪日外客に積極的に発信することを目的に、日本人だけでなく外国人ビジターも対象として多言語でサービスを提供します。ATR-Promotionsの技術を活用して日本国内で販売されているDSで対応していない言語でも表示可能とし、英語・中国語・韓国語の3言語からスタートさせ、順次対応言語を増やしていく予定です。<br><br>

インテージとATR-Promotionsは、本サービスにより、氏名やメールアドレスなどの個人情報を扱うことなく、来場した場所固有のガイド・アンケート・クーポンサービスを柔軟に組み合わせて提供できるシステムを共同開発し、テーマパークやショッピングモールのサービスの改善や、新商品開発などにむけた消費者のインサイトを収集することができるマーケティング・プラットフォームとして国内外に展開することを目指します。<br><br>

※ニンテンドーＤＳ・ニンテンドーWi-Fiコネクション・ニンテンドーゾーン・ディーエス／ＤＳは任天堂の登録商標または商標です<br><br>

本件に関するお問合せ<br>
<<報道関係お問合せ先>><br>
株式会社東映京都スタジオ　経営戦略部<br>
<a href="mailto:senryaku@toei-eigamura.co.jp">senryaku@toei-eigamura.co.jp</a>

</p>
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1190801_1133.html</link>
		<category>会社情報</category>
		<pubDate>2010年02月15日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		ティ・ジョイ、松竹、東急レクリエーション 3 社の共同経営にて超大型シネコン『横浜ブルク13』を2010年3月19日（金）に開業
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		株式会社ティ・ジョイ（東京都中央区銀座3-2-17：代表取締役 岡田 裕介〔おかだ ゆうすけ〕）と、松竹株式会社（東京都中央区築地4-1-1：代表取締役 迫本 淳一〔さこもと じゅんいち〕）、株式会社東急レクリエーション（東京都渋谷区桜丘町 2-9：代表取締役 佐藤 仁〔さとう ひとし〕）は、共同経営にて、横浜市中区・JR 桜木町駅前に大型シネコン『横浜ブルク13』を、2010年3月に開業することが決定いたしました。<br><br>

本シネコンは、株式会社テーオーシーが「横浜みなとみらい21 地区28 街区開発事業」として建設中の、大型複合施設『ＴＯＣみなとみらい』6 階から9 階部分に出店いたします。神奈川県の顔ともいうべき、みなとみらいエリアの玄関口、ＪＲ桜木町駅徒歩1 分という絶好の立地となります。神奈川県では最大級、13スクリーンの本シネコンは、全てのスクリーンにデジタル上映設備を配し、さらに３Ｄ上映設備を3機導入。デジタル時代にふさわしい最新システムを備えて、最新の話題作に加え、映画以外のコンテンツの上映も積極的に進めてまいります。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1190533_1133.html</link>
		<category>会社情報</category>
		<pubDate>2009年12月24日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		【東映京都スタジオ】京都府緊急雇用対策事業で「時代劇の京都」を海外にPR・国際観光人材を育成し「ユビキタス特区」の成果を活用するプロジェクト活動を本格化
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		<P> </p>
<p align="right">株式会社東映京都スタジオ<br>
株式会社インテージ<br>
ビーンズ株式会社</p>

<p>
株式会社東映京都スタジオ（京都市右京区　取締役社長：坂上　順）を代表とし、株式会社インテージ（以下、インテージ）、ビーンズ株式会社（以下、ビーンズ）による共同提案（プロジェクト名称：「京都ユビキタス・ミュージアム特区における時代劇PRのための国際観光人材育成プロジェクト」）が、京都府の「企業等からの提案型事業（京都府緊急雇用対策事業～地域の未来を支える人づくり～）」の委託先として8月に採択されました。これを受け、上記３社は10名8国語（英・仏・独・伊・西・中・台・韓）の堪能な人材を採用し、研修や準備をすすめてきましたが、このたび本事業名を「時代劇ルネサンスプロジェクト(Jidaigeki Renaissance Project)」とし、ホームページ（ <a href="http://www.jidaigekirp.com" target="_blank">http://www.jidaigekirp.com</a>　）を立上げ、新しいスタッフを積極登用しての活動を本格的にスタートいたしました。また、総務省「ユビキタス特区」に指定されている京都府が主催する「京都ユビキタス・ミュージアム推進機構」と連携し、京都ユビキタス特区事業の成果を活用した新しい観光サービスの開発を行います。<br><br>

本プロジェクトは、世界的な経済不況と新型インフルエンザの影響で急ブレーキがかかっているわが国の国際観光事業における京都のプレゼンスを維持・増進するために、多様な外国語に長じたスタッフを新規雇用し、外国人ビジターを対象とした市場調査、観光コンテンツ・サービス開発を行う事業を通して新しい市場を創造する人材の育成・活用を行うことを目的としています。このため、日本映画発祥の地である京都が多数保有する「時代劇ゆかりの地」「時代劇関連コンテンツ」を、国内だけでなく諸外国にむけた「ヘリテージ・ツーリズム」開発の視点で有効に活用するとともに、昨年度の京都ユビキタス特区事業（※）で明らかになった入洛外客の実態についての調査データや、多言語翻訳・ガイドサービスで作成したコンテンツを活用し、今年度は以下の３事業を展開してまいります。<br><br>
※平成２０年度総務省「ユビキタス特区」事業『外国人ビジター調査、多言語翻訳を可能にする携帯端末の実証』（代表団体：財団法人　京都産業２１）<br><br>

（1）市場調査・分析、サービス開発<br>
－昨年度ユビキタス特区事業の動態調査データの分析<br>
－ゲーム端末を活用した案内ガイド・アンケートサービスの開発<br>
（2）複数言語での観光コンテンツ作成<br>
－時代劇を考慮した多言語ウォーキングマップの開発<br>
－特設ホームページ構築、各国への情報発信<br>
（3）米国・中国での海外イベント展開<br>
－米国（サンフランシスコ）での企画イベントの実施<br>
－中国での交流先施設調査、国際観光イベント出展<br><br>

上記３法人は、本事業において各々の得意分野・注力領域を活用し、京都における国際観光の一層の振興と、地域観光事業の活性化による継続的な雇用確保にむけて協力して取り組みます。<br><br>

<b>本件に関する問い合わせ</b><br>
<<報道関係お問合せ先>><br>
株式会社東映京都スタジオ　経営戦略部　（担当：山口・松岡・権藤）<br>
　Tel：075-864-7770<br>
株式会社インテージ　事業開発本部　京都分室　（担当：春山・田中）<br>
　Tel：075-315-9838<br>
ビーンズ株式会社　（担当：熊谷）<br>
　Tel：075-661-0828<br>
</p>
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1190532_1133.html</link>
		<category>会社情報</category>
		<pubDate>2009年12月21日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東京撮影所地区　リニューアルオープンのお知らせ
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		東映が新たなデジタル時代への第一歩を刻みます！

皆様方におかれましては、日頃より格別のご高配を賜り厚く御礼を申し上げます。<br>
さて、弊社東京撮影所地区（東京都練馬区東大泉2－34－5）は、東京撮影所・アニメーションスタジオ・シネマコンプレックス・商業施設が集合する一大「スタジオ・シティ」として、これまで発展を続けてまいりました。そしてこの度、弊社は、「新ステージ」の竣工を始めとしたリニューアルプロジェクト【第一期】を完了し、2010年に向けて新たなデジタル化への大きな一歩を踏む出すことになりました。<br>
つきましては、下記の通り、リニューアル概要につきましてお知らせ致します。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1190458_1133.html</link>
		<category>経営情報</category>
		<pubDate>2009年12月11日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		採用ページに新コーナー「若手社員による東映就活講座」がオープン
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		2011年度新卒採用ページに「<a href="http://www.toei.co.jp/annai/recruit/kouza/index.html">若手社員による東映就活講座</a>」をオープンしました。<br>
当社を志望した動機や就活中のアドバイスなどを入社1.2年目の若手社員による座談会形式でお届けします。<br><br>
<a href="http://www.toei.co.jp/annai/recruit/index.html">『採用情報』ページ</a>からご覧ください。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1190417_1133.html</link>
		<category>会社情報</category>
		<pubDate>2009年12月07日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		ソニー製4K“SXRD”デジタルシネマプロジェクターをＴ・ジョイ大泉が興行にて国内初導入
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		この度、Ｔ・ジョイ大泉（（株）ティ・ジョイ）が、映画館として、国内で初めてソニー製4K“SXRD”デジタルシネマプロジェクター「SRX-R220」を５式導入いたしました。<br>
11月21日公開の『E.YAZAWA ROCK』（配給 東映）より運用を開始しております。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1190376_1133.html</link>
		<category>会社情報</category>
		<pubDate>2009年11月30日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		訃報　生田 篤　弊社取締役東京撮影所長
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		各位<br><br>

弊社取締役東京撮影所長・生田 篤（いくた あつし）は、肺がんのため、平成21年11月４日に永眠いたしました。享年65歳。<br>
ここに、生前のご厚誼を深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1190186_1133.html</link>
		<category>会社情報</category>
		<pubDate>2009年11月05日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		2011年度新卒採用エントリー受付開始のお知らせ
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		2011年度新卒採用のエントリーを開始いたしました。<br>
<a href="../recruit/index.html">『採用情報』ページ</a>の《募集要項》《選考日程・場所》《提出書類》をご確認のうえ、エントリーをお願いします。

		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1189830_1133.html</link>
		<category>会社情報</category>
		<pubDate>2009年10月01日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		東映京都撮影所・東映太秦映画村が『KYOTO Cross Media Experience 2009 -国際クロスメディアカンファレンス-』にパートナーとして参加します
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		2009年9月26日（土）～10月4日（日）に京都で開催される『KYOTO Cross Media Experience 2009 -国際クロスメディアカンファレンス-』に、東映京都撮影所・東映太秦映画村（株式会社東映京都スタジオ）がパートナーとして参加いたします。<br><br>

■■■開催概要■■■<br><br>

映画・ゲーム・マンガなど我が国コンテンツの発祥の地となり、伝統・文化、観光やファッション、ロボット、音楽、食など、過去から現在に至るコンテンツに関する我が国随一の地域資源を備えてきた京都を舞台に、オール京都の産学公連携のもと、コ・フェスタやＣｒＩＳ関西と連携し、映画・映像、ゲーム、マンガ・アニメ等のコンテンツをクロスメディア展開することにより、新たなコンテンツ産業の魅力を広く海外・国内に情報発信し、これらのコンテンツ産業を支える人材育成・人材交流を図る事業として『KYOTO Cross Media Experience 2009』を開催し、日本が誇るコンテンツの更なる発信力の強化および人材育成面での国際競争力の強化を目指す。<br><br>

公式HP　<a href=" http://www.kyoto-cmex.com/" target="_blank">http://www.kyoto-cmex.com/</a><br><br>

■■■東映京都撮影所・東映太秦映画村　関連イベント■■■<br><br>

東映京都撮影所・東映太秦映画村の関係者参加、ならびに会場提供を行う主なイベントは以下となります。<br><br><br>

■■HISTORICA京都■■<br><br>

【会期】9月26日（土）・27日（日）<br><br>

【会場】祇園甲部歌舞練場・弥栄会館<br><br>

【概要】<br><br>

歴史のまちである京都だからこそ生まれた文化・産業である時代劇。現在、その時代劇は従来の枠を超えて増殖しつつあります。時代劇に不可欠な殺陣＝ソードアクションは、地域や時間を越えた表現手法としてゲームやパチンコ、マンガ、アニメといったメディアを超えた楽しみ方がなされています。また記憶に新しいトム・クルーズのサムライ姿は、時代劇が国境をたやすく越えてみせたことの証です。今年「KYOTO Cross Media Experience 2009」内の注目企画として、これらの時代劇のサムライが国境・時代・メディア…あらゆるボーダーを越境していく時代劇の魅力を新たな視点から紹介する企画「ＨＩＳＴＯＲＩＣＡ－越境するサムライ－」を初開催いたします。HISTORICAでは、時代劇でつながる人と作品の魅力によって、時代劇から歴史劇へ―ジャンルや国境を越えた、未来の京都の時代劇像を模索していきます。<br><br>

公式HP　<a href="http://www.historica-kyoto.com/" target="_blank">http://www.historica-kyoto.com/</a><br><br>

【関係者出演イベント】<br><br>

9月26日（土）13:30-15:00<br><br>

セミナー「時代劇アクションとは何か－ジャンルと国境を越えた不易流行スタイルを求めて－」<br><br>

出演：福本清三（東映剣会）・三池崇史・佐藤佐吉・林海象<br><br>

9月27日（日）12:45-13:45<br><br>

セミナー「柳生十兵衛クロニクル－時代劇からアニメへ－」<br><br>

出演：上野隆三（東映剣会）・大地丙太郎・司会 高橋剣（東映京都撮影所）<br><br><br>


■■京都若手育成ラボ■■<br><br>

【会期】9月27日（日）～10月1日（木）<br><br>

【会場】東映京都撮影所<br><br>

【概要】<br><br>

このプログラムは、京都の映画資産を活用して、若手映像作家に国内外の一流監督・映画人の指導を受けていただくとともに、映画製作の現場を体験していただきながら、映画関係者との交流の場を作ります。また、これにより、世界最先端の若手育成プログラムであるベルリン国際映画祭タレントキャンパス等への日本からの参加を支援するものです。<br><br>

公式HP　<a href="http://www.kyotofilmmakerslab.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/" target="_blank">http://www.kyotofilmmakerslab.com/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/</a><br><br><br>


■■国際クロスメディアカンファレンス■■<br><br>

【会期】9月30日（水）・10月1日（木）<br><br>

【会場】祇園甲部歌舞練場・八坂倶楽部<br><br>

【概要】<br><br>

伝統・歴史に培われた豊かな文化や精緻なものづくりの技術、知の集積から生まれた最先端の技術など、過去から現在に至るコンテンツに関わる京都の地域資源を生かし、「コンテンツとコミュニケーション」、「コンテンツとテクノロジー」、「コンテンツとトポス（都市性）」、「コンテンツとナラティブ（物語性）」の4つの視点から、今後のクロスメディアの発展方向を探るとともに、コンテンツ産業に携わる国内外のトップランナーや将来の担い手となる若手クリエイター等との交流とネットワークを深め、コンテンツ産業の振興とその担い手の育成に結びつける。<br><br>

公式HP　<a href="http://www.kyoto-cmex.com/program3.html" target="_blank">http://www.kyoto-cmex.com/program3.html</a><br><br>

【関係者参加イベント】<br><br>

9月30日（水）10:00-12:30<br><br>

「コンテンツとテクノロジー  ～職人の技とこれからのコンテンツ制作～」<br><br>

出演：中島貞夫・林海象・田村秀行・細井浩一<br><br>

9月30日（水）14:00-16:30<br><br>

「コンテンツとコミュニケーション  ～異文化共生時代のコミュニケーション～」<br><br>

出演：山口記弘（東映太秦映画村）・土佐尚子・長屋善洋・今井賢一<br><br><br>


■■Nintendo ゲームイベント■■<br><br>

【会期】10月3日（土）・4日（日）<br><br>

【会場】東映京都撮影所<br><br>

【概要】<br><br>

ゲーム体験・「とっておきピカチュウ」のプレゼント（会場限定）・各種ゲームにちなんだステージイベント<br><br>

詳細HP　<a href="http://www.nintendo.co.jp/n10/k-cmex2009/index.html" target="_blank">http://www.nintendo.co.jp/n10/k-cmex2009/index.html</a><br><br><br>

■■太秦戦国祭り■■<br><br>

【会期】10月3日（土）・10月4日（日）<br><br>

【会場】東映太秦映画村<br><br>

【概要】<br><br>

現在、多様なメディアを用いたクロスメディアによる表現手法が、世界各国の創造産業（Creative Industries）のグローバル化における基軸となっています。「太秦戦国祭り」は、時代劇に代表される日本の映画制作、映像産業の聖地である京都太秦において、歴史創作、とりわけ戦国時代を中心としたコンテントにおけるクロスメディア表現を鑑賞、体験する場を提供することを目的として始まった産学協同の取り組みです。
「太秦戦国祭り」は、日本および世界の歴史創作コンテントのクロスメディア発信拠点として京都太秦を再発見し、創造産業のビジネスネットワーク、コンテント研究の学術ネットワークのあらたな拠点としても、京都および太秦の可能性を提案していきたいと考えています。<br><br>

公式HP　<a href="http://www.joraku.jp/" target="_blank">http://www.joraku.jp/</a><br><br>

【関係者参加イベント】<br><br>

10月4日（日）15:00-17:00<br><br>

「戦国コンテンツラウンドテーブル： 戦国時代とCool Japan」<br><br>

出演：田中光敏（映画『火天の城』監督）・小林裕幸（『戦国BASARA』シリーズプロデューサー）・内藤愼介（NHK大河ドラマ『天地人』制作統括）・堀江信彦（漫画　『義風堂々直江兼続』原作者、株式会社コアミックス代表取締役　社長）
<br>モデレータ：中村　彰憲（立命館大学　映像学部　准教授、太秦戦国祭り実行委員長）
<br>イントロダクション：細井浩一（立命館大学映像学部副学部長/KYOTO Cross Media Experience 実行委員/総合イベント部会長）
		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1189828_1133.html</link>
		<category>会社情報</category>
		<pubDate>2009年09月25日</pubDate>
	</item>
	
	<item>
		<title><![CDATA[
		『東映京都ナビ』ホームページ開設および『東映太秦映画村』ホームページリニューアルのお知らせ
		]]></title>
		<description><![CDATA[
		<P align="right"><br><br>
株式会社東映京都スタジオ<br><br><br></p>

東映京都グループ（東映株式会社京都撮影所、東映太秦映像株式会社、株式会社東映京都スタジオ(東映太秦映画村)、以下東映京都）は、は平成21年7月1日より、東映京都ナビホームページ（<a href="http://www.toei-kyoto.com/" target="_blank">http://www.toei-kyoto.com/</a> ）及び東映太秦映画村リニューアルサイト(<a href="http://www.toei-eigamura.com/" target="_blank">http://www.toei-eigamura.com/</a> )を開設致しました。<br><br>

東映京都では、これまでも各グループを通じて映像文化・時代劇文化の継承発展に努め、事業展開して参りました。しかしながら、時代のニーズに沿って、東映京都地区のPRをより積極的に進めていくために情報のシステム化を進めていくことが課題となっておりました。<br>
このため、各社間のコンテンツベースでの情報を統合した、ポータルサイト「東映京都ナビ」の提供を開始することとなりました。また、CMSの導入によって、迅速な情報の提供を実現できるようになりました。<br>
今後は各グループサイトのリニューアルも積極的に行い、９月１日には東映京都撮影所ホームページのリニューアルを予定しております。さらに、海外からのアクセスに対応するため、外国語サイトも随時追加していく予定です。ぜひご活用のほどよろしくお願い申し上げます。<br><br>
今後とも東映並びに東映京都グループをよろしくお願い申し上げます。<br><br><br>



【概要】<br>
○ リニューアル日時<br>
2009年７月１日<br><br>

○ URL<br>
<a href="http://www.toei-kyoto.com/" target="_blank">http://www.toei-kyoto.com/</a>　（東映京都ナビ）<br>
<a href="http://www.toei-eigamura.com/" target="_blank">http://www.toei-eigamura.com/</a>　（東映太秦映画村）<br><br>

○ 特徴<br>
東映京都グループ各社の最新情報をより簡単にわかりやすく入手できるよう、全ての情報を東映京都ナビに集約いたしました。<br>
CMSの導入により迅速な情報発信が可能となりました。<br>
お客様が必要な情報にすぐにアクセスできるよう、サイト内検索、50音別キーワード検索を設置いたしました。<br><br>

以上

		]]></description>
		<link>http://www.toei.co.jp/annai/press/1189055_1133.html</link>
		<category>経営情報</category>
		<pubDate>2009年07月03日</pubDate>
	</item>
	
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