MOVIE

映画『北の桜守』
ローソンとのおにぎりコラボレーション!

DATA
2018.01.25

吉永小百合 太鼓判!
「そーっと買いに行きたい」

映画『北の桜守』× ローソン
おにぎりコラボレーション 実現!
母の愛が詰まったおにぎりがあなたのもとに!

作品公式サイト

映画女優・吉永小百合の映画出演120本目となる映画『北の桜守』。日本を代表するキャスト・スタッフが集結し、激動の時代を懸命に生き抜いた親子の物語が完成致しました。
劇中で吉永演じる江蓮(えづれ)てつは戦争により、南樺太から網走への引きあげを余儀なくされ、その後、網走で食堂を始めます。そこの看板メニューとして出されていたのが愛情たっぷりに握られたおにぎり。てつの息子・修二郎も少年時代から食べた“母”の味です。
時が流れ、堺雅人演じる大人になった修二郎は札幌でコンビニのはしりともいえるホットドックストア「ミネソタ24」をオープン。新たな看板商品を求めていた修二郎は久しぶりに食べたてつのおにぎり=“母”の味に感動し、ホットドックに並ぶ商品として売り出すなど、映画「北の桜守」では、おにぎりがいつまでも変わらない“親子の絆”の象徴として印象的な役割を果たしています。

そして、この度、2月13日から映画「北の桜守」とローソンとのコラボレーションで、期間限定オリジナル商品の発売が決定いたしました。
コンビニエンスストアの代名詞といえる“おにぎり”の歴史・特徴を反映するため、ローソンへ映画製作サイドが取材するという関わりから実現した今回のコラボレーション。北海道を舞台とした「北の桜守」にちなみ、ご当地の食材(鮭ザンギ、日高昆布、生漬たらこ)が入ったスペシャルおにぎりが出来上がりました。
劇中でおにぎりを握るシーンのために、自宅で150個以上握る自主トレを敢行し、撮影中の会見では「引退後はおにぎり屋さんもいいかも」とコメントするほどの“おにぎりマスター”の吉永も、自身の演じた“てつ”の名前がつくとあって、試食にも参加。何度も味見を重ね、「美味しいおにぎりが出来上がりました。」と太鼓判を押すほど。
映画公開に先駆けて、吉永演じる“てつ”の姿がプリントされたパッケージのおにぎりと、「ミネソタ24」の主要商品・ホットドックが全国のローソンに並びます。吉永も「私もそーっとローソンさんのお店に行って買うつもりです。」とコメントしており、どこかのローソンでこっそりおにぎりを買う姿が見られるかも!?



映画「北の桜守」×ローソン コラボ商品発売 概要

■開始時期
2月13日(火)~

■発売店舗
全国のローソン店舗(13,005店:2017年12月末時点、「ローソンストア100」除く)


■発売商品

◎「北の桜守 てつさんのおにぎり 鮭ザンギ(唐揚)」税込198円
映画の舞台となる北海道のご当地グルメ「鮭ザンギ(唐揚)」を再現。
刻みしょうがを入れた醤油ベースのタレに漬け込んだ北海道産秋鮭のザンギ(唐揚げ)がおにぎりの中具に入っている。


◎「北の桜守 てつさんのおにぎりおかずセット」税込380円
北海道産日高昆布と北海道産生漬たらこをそれぞれ中具にいれたおにぎりセット。
おかずに、刻みしょうがを入れた醤油ベースのタレに付け込んだ鶏のザンギ(唐揚げ)と厚焼き玉子を盛り付け。


◎「映画『北の桜守』プロデュース ホットドッグ」税込200円
劇中で修二郎の経営する「ミネソタ24」で販売されているホットドッグをイメージ。
ジューシーな味わいのソーセージをパンにはさみ、マスタードとトマトケチャップをかけた、シンプルな味わいのホットドッグ。




*吉永小百合 コメント
何度も味見させて頂きましたが
美味しいおにぎりが出来上がりました。
パッケージもとても素敵なので
嬉しいです。
私もそーっとローソンさんのお店に行って
買うつもりです。






映画『北の桜守』
3月10日(土)全国公開







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