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マイスターvol.18 映画マイスター:映画『探偵はBARにいる』完成記念 「橋本 一 監督 インタビュー」

監督の作品にかける思いや撮影エピソードについて

橋本一監督は、東映へ1990年入社し京都撮影所勤務の助監督を経て、1997年『御宿かわせみ』(テレビ朝日系OA、主演:沢口靖子)で監督デビュー後、京都、東京を問わず八面六臂の活躍を見せる東映社員監督の一人です。今回、最新作である『探偵はBARにいる』が9月10日(土)に公開されます。監督の作品にかける思いや撮影エピソード、映画を志した経緯に至るまで、突撃インタビューを行いました。




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【橋本 一(はしもと はじめ)プロフィール】
1968年、新潟県生まれ。1990年東映入社後、97年テレビドラマ「御宿かわせみ」で監督デビュー。

以来、映画『新仁義なき戦い 謀殺』(2002年)『極道の妻たち 情炎』(2005年)『茶々 天涯の貴妃』(2008年)、テレビドラマ「あかね空」(2003年、テレビ愛知)「白虎隊」(2007年、テレビ朝日系)「樅ノ木は残った」(2010年、テレビ朝日系)。

他に「相棒」「臨場」シリーズ(共にテレビ朝日系)など、ヤクザ映画から時代劇、刑事ドラマまで幅広く手腕を発揮している。

 


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