
東映株式会社は、2011年4月1日に創立60周年を迎えました。
たくさんのファンの皆さまに支えられ、映画・テレビ・ビデオ・イベントなどさまざまなコンテンツを創り続けることができました。
どうもありがとうございました。
東映では、「創立60周年」を2011年4月1日から2年後の2013年3月31日までを「周年記念期間」とし、各種企画を展開してまいります。どうぞご期待ください。
そして、今後も東映を応援していただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
東映の60周年ロゴは、三角マークのラインを残しつつフィルムと投影されるライトを赤い色にてイメージ化し、明るく元気な企業を表現しています。
そこには東映に関わった多くの人々の思い=“東映スピリッツ”が込められています。
このロゴは、我々東映が60年もの間、様々なコンテンツを製作し、世に送り出してきたという“誇り”。
そして、これからも創り続けていくと共に、世界に向け発信していくという“決意”の表れです。
“創る”チカラ = Creative Power
これからも、いつまでも…
我々は世界の人々に喜ばれる、愛されるさまざまなコンテンツを創り続けていきます。
その60周年のシンボルが出来ました。
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| 『映画:手塚治虫のブッダ -赤い砂漠よ!美しく-』 |
『手塚治虫のブッダ展』 | 『世界遺産 ヴェネツィア展 ~魅惑の芸術-千年の都~』 |
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| 2011年5月28日 全国公開 |
2011年4月26日~6月26日 東京国立博物館 本館特別5室にて開催 |
2011年9月23日~12月11日 東京会場(江戸東京博物館)を皮切りに全国6会場にて開催予定 |





